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オースティン・パワーズ:デラックス(1999/米) | 前作と比べなければ、結構笑える。ただし米語の知識が必要だけど。米国内向け。 | [投票] | |
エビータ(1996/米) | アンドレア・コアーがチョイ役で出て、ちょっとだけ歌ってましたね。マドンナよりいいんじゃないの?若いしさ。(マドンナのファンの方、ごめんなさい) | [投票] | |
雨のしのび逢い(1960/仏) | 邦題はいまいちだが、中身はある。母として、妻として、そして女としてアンヌの3つの面を演じ分けたモローは素晴らしかった。ただ、当時モローもベルモンドもまだ若手だったのが裏目に出た感はあるが・・・ | [投票] | |
愛と喝采の日々(1977/米) | マクレーンとバンクロフトという強烈な個性を持つ女優が共演してるのに関わらず、ほとんど印象に残っていない映画。やっぱりバリシニコフとブラウンなんですかねえ。 | [投票(1)] | |
青い体験(1973/伊) | ラストの音楽がたまんない。あの電子音?を聴きながら、・・・。 | [投票] | |
愛されちゃって、マフィア(1988/米) | 皆ただ80'sファッションに面食らってるだけだ、と低点数をフォローしてみたり。そんなにつまらなくはないと思う。 | [投票] | |
私に近い6人の他人(1993/米) | 私の頭脳ではテーマの本質的な理解まで至りませんでした。 | [投票] | |
忘れられない人(1993/米) | マリサ・トメイが輝いてた。ロージー・ペレスとのコンビネーションも抜群だったし。 | [投票(1)] | |
ロザンナのために(1997/米) | マーセデス・ルールって美人でしたっけ?もっと恐ろしいイメージがあったのになぁ。『愛されちゃって、マフィア』しか見たことなかったもんなぁ。 | [投票] | |
恋愛小説家(1997/米) | ジェームズ・L・ブルックスが『シンプソンズ』で培ってきた下品な笑いを、ニコルソンで体現したように思える。 | [投票] | |
ロンリー・ハート(1986/米) | キャストに惹かれて見るだけの価値はあった。しかもテス・ハーパーとサム・シェパードまで控えていたとは。 | [投票] | |
レナードの朝(1990/米) | ジュリー・カヴナーがいいです。でもマージ・シンプソンの歌声(吹替えしてないやつ)が思い出されて... | [投票] | |
ルル・オン・ザ・ブリッジ(1998/米) | ソルヴィーノを見る気まんまんだったのに、なぜかデフォーの思い出。 | [投票(1)] | |
ラリー・フリント(1996/米) | こういう面白い映画に出てる分には、ホールの新作が遅れても仕方がないか。他にあの役できる女優いないしね。 | [投票] | |
ラジュー出世する(1992/インド) | ラジューが出世する〜♪という歌詞(もちろん字幕)が忘れられない。あんなにミュージカルシーンで展開が途切れるのに、観客を飽きさせないインド映画はやっぱり不思議。 | [投票] | |
ユー・ガット・メール(1998/米) | 主役の2人はまあいつも通りなのだが、脇役が素晴らしい。特にマイケル・バダルコは個性を上手に活かしていて、短時間の登場ながら印象的。 | [投票] | |
モダン・タイムス(1936/米) | この映画を見たら山パンのバイトは出来なくなる。 | [投票] | |
黙秘(1994/米) | キャシー・ベイツもジェニファー・ジェイソン・リーも、「いかにも」な役柄。すごくハマリなキャスティング。 | [投票(1)] | |
トム・ジョーンズの華麗な冒険(1963/英) | 面白すぎてラストまであっという間。何でみんな見てないの?まじで名作っすよ。 | [投票(1)] | |
チャイナ・シンドローム(1979/米) | うちの実家の近くに原発があるので、私にとってはある意味でホラー映画でした。大都市圏に暮らす人はこの映画を見て、電力問題についてしっかり考えてみてくださいね。 | [投票] |