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★5バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985/米)どらえもん文化(?)のある日本が、なぜこういう娯楽映画を先に作れんかったのか。[投票(1)]
★5風の谷のナウシカ(1984/日)私がアニメに対する偏見をなくした作品。[投票(1)]
★5ショーシャンクの空に(1994/米)みんな自由になりたい。俺もそう。[投票(1)]
★5パルプ・フィクション(1994/米)米語のスラングが理解できなきゃ、この映画の本当の面白さは理解できねぇ。。。。。。。。と言ってみたい。[投票(1)]
★5野獣死すべし(1980/日)こういう映画をなぜ海外の映画祭に持っていかないのか疑問です。 [review][投票(1)]
★5ザ・マジックアワー(2008/日)なんじゃあ、この映画はwwwwwww[投票]
★5コールガール(1971/米)ジェーン・フォンダの主演女優賞で有名だけど、原題は「クルート」なんだね。 [review][投票]
★5サラエボの花(2006/オーストリア=ボスニア・ヘルツェゴビナ=独=クロアチア)ユーゴ紛争後のありふれた親子の物語。 [review][投票]
★5東京物語(1953/日)「世界の小津の最高傑作」という先入観で見た学生時代、社会人になってから、結婚後、人の親になってから、なぜか違った感動がある。孫が出来た頃にもう一度観てみよう。[投票]
★5秋日和(1960/日)映画中盤ぐらいで佐分利信が立ち寄ったゴルフ用品店で、「この分じゃ、明日の日曜、いいお天気でございましょう」と言う女性店員役の女優さんは誰でしょうか?[投票]
★5世界最速のインディアン(2005/米=ニュージーランド)「夢を追いかけない人間はキャベツと一緒だ」[投票]
★5南極物語(2006/米)ガキの頃に「ケッ!見たんか?オマエ」と鼻で笑ったオリジナル版。アメリカン風味なリメイクを「ケッ!」と思いながら見て終盤で号泣。一緒に見てた娘に笑われる親父になった。年を食うのも悪くない。[投票]
★5モンスーン・ウェディング(2001/インド=米=仏=伊)この映画の前に世界のラブストーリーが平伏す。『お葬式』のなんと平凡なことか。[投票]
★54ヶ月、3週と2日(2007/ルーマニア)オティリアの苛立ち [review][投票]
★5スウィングガールズ(2004/日)努力シーンを一切見せずに「最近の若者は努力しない」という“数百年間信じられていた嘘”を暴いた映画史に残る傑作。[投票]
★5ドリームガールズ(2006/米)貧乏と屈辱と見栄と嫉妬が渦巻くの中で、全身全霊で夢を追い続ける全てのエンターテイナー、アーティストに捧げる讃歌。私の中で、『風邪と共に去りぬ』『ロッキー』『七人の侍』の地位を脅かしかねない映画に出会えた。アメリカ覇権主義のバブル最後の結実として、この映画を最後にハリウッドが終わってもいいと思えるほどの作品。[投票]
★5もしも昨日が選べたら(2006/米)コメディだと思って見始めると、後半、涙腺がヤバいことになる。三十代の家族持ち男がグッとくる。[投票]
★5リーサル・ウェポン4(1998/米)「米国版寅さん」の予定調和。作品としては「並」の出来だが、その後、ジェット・リーはもちろん、レネ・ルッソクリス・ロックが主役を張る一方、今でもアクの強い脇役を演じ続けるジョー・ペシのセリフに涙してしまったので、5点献上。[投票]
★5ぼんち(1960/日)圧倒的な原作を圧倒的な映像に作り上げることは、もはや現代では不可能なのか。山崎は未だに圧倒的な作家だが、日本映画の現状は・・・・。[投票]
★5セイブ・ザ・ラストダンス(2001/米)主人公がモデルようなカワイコちゃんだったら4だった。[投票]