アリ探しさんのコメント: 投票数順
| 恋人たちのアパルトマン(1992/仏) | オープニングの影絵のシーンは、きっと笑いをこらえるのが大変だったでしょう。 | [投票] | |
| 赤い薔薇ソースの伝説(1992/メキシコ) | 人生のネガティブをあくまで前向きにとらえている所に共感。 | [投票] | |
| 7月4日に生まれて(1989/米) | 最後のほうがちょっと説教くさくて嫌だ。 | [投票] | |
| バッド・ガールズ(1994/米) | ほんとうにつまらなかった。バッドガールズという割には、案外いい人達だったのがなおさら気に入らない。 | [投票] | |
| ウェディング・シンガー(1998/米) | 100%ポジティブ。 | [投票] | |
| サン・ピエールの生命(2000/カナダ=仏) | パトリス・ルコントにしては失敗作。お話自体は魅力的なのに... | [投票] | |
| コックと泥棒、その妻と愛人(1989/英=仏) | 拷問されている気分になった。 | [投票] | |
| ホーム・フォー・ザ・ホリディ(1995/米) | ホーリー・ハンターって、なかなかいい女優さんですねえ。 | [投票] | |
| 8 1/2(1963/伊) | ウッディ・アレン好きそう... | [投票] | |
| 悲しみよさようなら(1990/米) | この邦題はなに? | [投票] | |
| IP5 愛を探す旅人たち(1992/仏) | イブ・モンタン以外はみんな普通の人っぽかった。 | [投票] | |
| ブリキの太鼓(1979/独=仏=ポーランド=ユーゴスラビア) | 印象に残るシーンが前半に集中していた分、後半の展開がいまいちしっくりこなかった。 | [投票] | |
| シリアル・ママ(1994/米) | いい意味で悪趣味。 | [投票] | |
| ジュラシック・パーク(1993/米) | 劇場でみてないからかもしれないけど、退屈すぎて途中で寝てしまった。 | [投票] | |
| カリフォルニア(1993/米) | ジュリエット・ルイスとブラッド・ピットが出演しているから見たが、あまりにも普通だったのでちょっとガッカリ。 | [投票] | |
| ホテル・ニューハンプシャー(1984/米) | ハチャメチャな内容だけど、言いたい事はしっかり言っている。 | [投票] | |
| 青いパパイヤの香り(1993/仏=ベトナム) | シーンの移り変わりのゆっくりした感じがいい。 | [投票] | |
| ケープ・フィアー(1991/米) | デ・ニーロはやっぱり悪役が似合う。 | [投票] | |
| パリ、18区、夜。(1994/仏) | 雰囲気は買うが、ちょっと退屈だった。数秒だけ出演のジュリエット・ビノシュに+1点。 | [投票] | |
| リトル・ヴォイス(1998/英) | 冷静に考えると、素晴らしいのは主演の女優さんだけだったりする。 | [投票] |

