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TOMIMORIさんのコメント: 投票数順

★3最高の人生の見つけ方(2007/米)僕ならカネがなくても幸せに暮らせるのが理想だな。 [review][投票]
★3桜桃の味(1997/イラン)砂と石油しかないこの国でそれすらも許されないとは絶望的すぎる。[投票]
★3殺し KOROSHI(2000/日)グラストロンしている姿ってやっぱり怪しいな。 [review][投票]
★3バッシング(2005/日)占部房子は『歩く、人』とはまるで別人のようで驚いた。恋人や女友達の会話のヒネリのなさ薄っぺらさは、愚衆の象徴だとしてもやや紋切り型。 [review][投票]
★3歩く、人(2001/日)緒形拳のトボけた味わいを楽しむ映画。自筆の字幕も動物の謝肉祭もよく調和。『ゆれる』で見られるような香川照之のサエない兄貴像はこの頃から完成していたのね。 [投票]
★2奇巌城の冒険(1966/日)そうかそうか[投票]
★3脱獄広島殺人囚(1974/日)まるで脱獄コント。彼にとっては脱獄という手段が目的になってしまうのでしょう。 [review][投票]
★2川のある下町の話(1955/日)不幸な女ほどそそられるってか。全くブレない主人公はあまりにも真っ当すぎてつまらないです。[投票]
★4ノーカントリー(2007/米)追いかけっこが面白すぎてトミー・リー・ジョーンズは正直どうでもよくなった。[投票]
★2ねらわれた学園(1981/日)この特撮と同じものを今作れと言われても意外と不可能だったりして。長谷川真砂美はいかにも大林が好みそうな美少女。高橋克典は見つけられず。 [投票]
★3沓掛時次郎(1961/日)可もなく不可もない平均的な雷蔵映画という感じが「くつかーけとーきじーろおー♪」という演歌に集約されている。 [投票]
★3背徳のメス(1961/日)そりゃ白衣の天使があれだけいたら我慢できなくなるのもわかるけど、手術そっちのけで惚れた腫れたしているこんな病院イヤ過ぎる。 [review][投票]
★4ブラッドシンプル(1985/米)人が人をぬっ殺すという重みを実感できる。そんなもん実感しなくてもいいんだけど。[投票]
★4千客万来(1962/日)小津映画から一歩踏み込んだ結婚後の男女がテーマであり、小津の居ぬ間に・・・と言った感じの松竹オールスター喜劇だが、パロディと言ったら失礼なぐらいなかなかいいです。67分過ぎの謎のノイズが残念。 [投票]
★3Sweet Rain 死神の精度(2008/日)金城武の滑舌の悪さが珍しくキャラクターにハマっていた。皆さんのレビューを読んでいると原作未読でよかったみたい。雨がしとしと降る映画は好み。 [review][投票]
★3アフタースクール(2008/日)運命じゃない人』の次でこのクオリティはやはり凄いとしか言い様がないが、 ニヤニヤ堺に騙されたかと思うと素直に褒めたくない。 [投票]
★2黒の札束(1963/日)雁首つき合わせてあれこれ策を練る様子を見守るうちに悪巧みの仲間に加わった気分に浸れるが、あまりにもツッコミどころ満載の犯罪計画に、早々にこの仲間から脱退したくなる。 [review][投票]
★3折り梅(2001/日)たとえ折っても立派に花を咲かせる梅。 我慢強く風雪に耐え、春の訪れを告げる梅。[投票]
★3コミック雑誌なんかいらない!(1985/日)ワイドショーの加熱報道が最高潮だった時代を皮肉たっぷりに切り取っており、今見るとかなり楽しめる。[投票]
★3エクスクロス 魔境伝説(2007/日)いいねえ小沢真珠。この人って、もはやマトモな役のオファーは来ないのではないか。[投票]