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[コメント] 愛についてのキンゼイ・レポート(2004/米=独)
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★3ハリウッドが伝記物作ると、どうしてこんなに画一的になってしまうんでしょうね? [review] (甘崎庵)[投票]
★3宗教観をベースに見ないと面白くない。日本人の私にはいまいちの仕上がりでした…。しかし18禁ではないのだろうか? (billy-ze-kick)[投票]
★1映画云々よりもこの手の映画にリーアム・ニーソンみたいな社会派俳優はミスキャストだろ。ならばノンフィクションの社会派ドラマからお馬鹿なお笑いまでマルチにこなすトム・ハンクスの方が合ってる。とはいえ今やオスカー常連でミスター・ハリウッドの称号を手に入れたトム・ハンクスが今更この手の映画に出演する可能性はゼロに近いかもしれない。 (HILO)[投票]
★2出演者が大学生とか若い人たちだったら、間違いなくお下劣映画だよ。年配ばかりのキャストで真面目さを装った、ただのエロムービーにしか見えなかった・・・。 (Muff)[投票]
★3真面目な映画を装っていても、それは至って表層的。もっと彼らの内面を描いてくれないと意味がない。ラストも尻切れトンボで「へ?」状態。彼らの挑戦はあのラストシーン以降のはず。所詮、スキャンダラスな人であった、的な視点しか残らないなんてなんだかなあ。 [review] (tkcrows)[投票(1)]
★3終盤の、同性愛者の中年女性のエピソードが温かみがあってよかった。 [review] (わっこ)[投票]
★3映画としては3点ですが・・・自分のsex lifeにとっては4点です。自分が個性的であると同時に普通の範囲内であることに変な安心感がうれしかったよ・・・ (RED DANCER)[投票]
★2研究にかこつけ半ばやりたい放題だった感否めない。 [review] (リア)[投票(1)]
★2厳格な父親とキンゼイとの話を核に持って来なければいけなかったのではないだろか。そこが深く描けてないので、なんだか眠い映画でした。 (Curryrice)[投票]
★4「コレクターの習性リポート」とも。統計による数字が好きなら、全てに合点がいく。 [review] (MM)[投票(1)]
★3キリスト教的価値観からセックスの抑圧と開放を描いた映画。 とってもアメリカ的な変な映画だと思います。 [review] (スパルタのキツネ)[投票(1)]
★2びっくりするほど真面目な映画でした。昆虫研究専門の先生にかかればSEX=交尾なのでお色気ゼロですが、そのクソ真面目な姿勢と嫁の寛大さに感動。てか嫁が一番エライ!ところでこの映画の鑑賞後なら皆緊張がほぐれて良いデータがとれると思うのですが…。 (レディ・スターダスト)[投票(3)]
★4愛すべき仕事馬鹿半生記、こんなの会社の上司にいたら確かにいやだろうけど・・・。話は変わるが、ハリネズミの交尾は痛そうですね。 (ばかてつ)[投票]
★44点。ローラ・リニーがちょっと無理してるところがあるんだけど。でも素敵。邦題の「愛について・・・」ってのはどうなんだろ? [review] (ころ阿弥)[投票(3)]