| ★5 | ミュージカルは好きじゃないし、家賃は払うべき。 [review] (あちこ) | [投票(1)] |
| ★3 | 「スピ〜ク! ピー」「言わせてもらうけど、夢を見るのは勝手だが、まず働け! もっと真面目に夢を追え! 全編通して日常でも結婚式でも葬式でも、歌ってる歌詞が挫折した夢、恵まれない境遇に対する愚痴・不満が多くて退屈だった。」 [review] (IN4MATION) | [投票(1)] |
| ★2 | これは舞台で楽しみましょう。 (YUKA) | [投票] |
| ★5 | 冒頭での「家賃を払わないぞ!」の身勝手発言に嫌気がさした時点で観るのを止め、しばらく放っておいた作品。今回やっと通しで見たが、誘惑に負けた弱者たちの身勝手物語の域は出てはいなかった。しかし。 [review] (tkcrows) | [投票(1)] |
| ★3 | いつの時代も青春は、何も分かっていなくて考えていなくて、金が無くても騒いでいて愛がすべて、それだけだ。それを映しただけの本作はその分薄っぺらで、歌曲も何となく小粒になった。‘あるのは今日だけ’と言うが、青春映画はやはり‘明日への希望’が欲しい。 (KEI) | [投票] |
| ★3 | 連帯の時代だった20世紀中期を越え、ベトナム戦争の傷跡は癒えたものの、個人の幸福のみを追うに至った世紀末に製作されたこのミュージカルは、例えば『ヘアー』なども持つ貧しくもそれを乗り越えるパワーは持ち合わせない。だが本作の中には、瞠目させられる珠玉のことばがある。 [review] (水那岐) | [投票(3)] |
| ★5 | この物語に嫌悪感を持てるなんて、なんて幸せなんだ! 映画化には問題ありありだけど、それも含めての『レント』だ。完璧な作品ではないことが『レント』の魅力の本質かもしれないとすら思う。サンキュー、ジョナサン・ラーソン。 [review] (ぐるぐる) | [投票] |
| ★5 | 80年代の熱狂、無謀、純粋、陶酔。これらを感じるのが今トレンディドラマを見る理由。 [review] (MM) | [投票(3)] |