| ★4 | 恐るべき描写力。話がベタでも許す。 [review] (ぱーこ) | [投票] |
| ★5 | 安心と信頼のブランド「ピクサー」は本作でも健在。まさか車の話で泣かされるとは思わなかった。[有楽町スバル座/SRD] (Yasu) | [投票] |
| ★5 | そして遠距離へドライブに出かけたくなる [review] (hideaki) | [投票] |
| ★5 | おこちゃまの映画ではない。大人にこそ、改めて見ることをオススメする。単純な話ではあるが、引き込まれる。 [review] (ぴーえむ) | [投票] |
| ★5 | 完成度の高い娯楽映画であり、誰もが楽しめ、感動できる普遍性を持っている。そこへさらに、アメリカ映画の伝統に敬意を示しつつ、哀愁を感じさせる深み。これは見事だ。(2006.07.08.) [review] (Keita) | [投票(6)] |
| ★5 | やっぱりクルマの目はフロントウインドウじゃなくてヘッドライトだよなーと思いつつ高評価な理由はウチの息子(4歳)が初めて自分から連れてってと言った映画だったから。 [review] (ロープブレーク) | [投票] |
| ★4 | 車の擬人化はお子様商業への迎合かと思ったが、人生の機微を「スピード」で語るための必然と分かり、全て腹に落ちた。共に生きること、恋、チームプレー。時代に取り残されること、追い付き追い越すこと。戦うこと。落伍。それはつまり、同じ速度を走ること、或いは走らないこと。終盤では、全ての「走る」アクションが酸いも甘いも含んだ感動に昇華するラセターマジック。 「君はどんな速度を生きている?」 [review] (DSCH) | [投票(1)] |