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ロープブレーク

復活ありがとうございます!正直、あきらめてました。その間、某月刊誌に映画評連載してましたが、パブリックな映画評はシネスケほど好き勝手書けないので、復活を心待ちにしていました。連載、休載にしました。しばらくまたシネスケ一本で行きます。ありがとう!評者の皆様、オフ会あったら誘って下さい。mOm
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最近のコメント 10
★3スノーデン(2016/米=仏=独)盗聴の話しは麻痺しちゃっててそんなもんだよねくらいの感想。だが、ドローンの映像は怖かった。イーサン・ホークの『ドローン・オブ・ウォー』見逃してたのを思い出した。見なくちゃ。[投票]
★4ドクター・ストレンジ(2016/米)ヒャダインが激賞していたり、3Dで見ると知能指数が5上がるとか言われたりしているこの映画、2Dで観てきました。 [review][投票(1)]
★3ペット(2016/米)NYの物語。小型犬のマックスがヒラリーに、ブルックリンから来た大型犬のデュークはサンダースに、極悪野良ウサギのスノーボールはトランプに見えてくる米国大統領選予備選さなかの公開映画。 [review][投票]
★3ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出(2015/英)この世界の片隅に』の玉音放送のシーンをあたまに浮かべながら観てました。『高い城の男』もね。[投票]
★4ブルックリン(2015/アイルランド=英=カナダ)様々な思いと後戻りできない決心を強く胸に抱いた移民たちがアメリカを作ってきたんだよな(遠い目)。 [review][投票(2)]
★4この世界の片隅に(2016/日)初日に見た。ポップコーンも売ってない小さな映画館だった。あまりに圧倒的で、映画館を出ても感想が言語化できなかった。こういう体験は記憶にない。その晩から翌日にかけて高熱が出た。それでもなんか書こうと思ったらシネスケが落ちていた。 [review][投票(2)]
★4高慢と偏見とゾンビ(2016/英=米)綺麗+ホラー+歴史ラブロマンスな世界観は少女漫画のよう。 [review][投票]
★4サウスポー(2015/米)頂点を極めた男がどん底に落ち娘のために再び立ち上がるという超ベタなストーリー。ネタバレも何も、映画みなくても展開が全てわかるほどのベタベタさ。なんだけれども役者が全員いいんだよねえ。良く作られたホテルのオムレツは、食べる前に味がわかるけど注文しちゃうみたいな。それとサウスポーの意味は、 [review][投票]
★4あやしい彼女(2016/日)細かな欠点は多いのだけれど、それを覆い隠すほどの長所に満ちた、日本製ウッディ・アレン映画若干オースチンパワーズ風味(ビジュアル面だけですが)といったおもむきの、笑って泣けるウェルメイドな音楽コメディでした。 [review][投票(2)]
★4プライドと偏見(2005/英)イギリス英語(←あたりまえですけど)がいい味出してる。少女漫画の元祖みたいな作品でした。綺麗・楽しい・美しい。[投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★5偉大なる、しゅららぼん(2013/日)日本にはかつて「湖の民」が存在していた。湖の民は一般人には無い超能力を有するが、その能力は湖を離れると失われてしまう。時は流れて現代、日本最大の湖である琵琶湖には、いまだその能力を有する家系が二つ存在していた。古来互いに相争う二家である日出(ひので)家と棗(なつめ)家。それぞれの跡取り日出淡十郎(濱田岳)と棗広海(渡辺大)は、新入生として同じ高校に通うことになる。そこに日出家の分家から、修行のため本家に住み込むことになった涼介(岡田将生)が加わるが、圧倒的な能力者である淡十郎にはお供扱いされ、両家の争いに翻弄される毎日だったのだが…。淡十郎の姉清子(深田恭子)はどうからむのか?「しゅららぼん」とは?『鴨川ホルモー』の万城目学の同名小説の映画化。彦根城や竹生島など滋賀の景色と奥深さを背景にした関西伝奇ファンタジー。[投票]
★4ゆめのかよいじ(2012/日)東京の高校で心の風邪をひきそうになったマリ(石橋杏奈)は、母のすすめで母の郷里新潟の山村の高校に転校する。マリの心は、木造の校舎や新潟の古い町並み、小川などの美しい景色によって段々を解きほぐれていく。物語は、クラスメイトの二人、マイペースなマリに反感を抱くサツキ(日置かや)、マリに思いを寄せるタカオ(白石隼也)との関係を中心に展開していく。あるときマリは校舎で見慣れぬ制服を着た少女リエ(竹富聖花)に出会う。リエは、マリがまだ小さい頃に亡くなってしまった父がよく弾いてくれたドビュッシーの「夢」を音楽室のピアノで弾き始める…。月刊「ヤングキング」に連載された大野安之のSFジュブナイル「ゆめのかよいじ」の実写映画であるが、原作にはない中越地震のシーンを盛り込んだため、311の影響を考慮し公開に完成後約3年を要した。[投票]
★5Destroy Vicious デストロイ・ヴィシャス(2010/日)親分を守るため木戸組のヤクザを十人殺した新見と斉藤。だが二人は自分の組から捨てられ木戸組からも刺客が襲う。そんな中、新見は聾でありながらパンクバンドのボーカリストであるマリアと出会う。その出会いは、大阪を異次元世界であるネオオオサカシティーとつないでいく。問う新見、歌うマリアが生きる世界とは。 [投票]
★4100,000年後の安全(2009/デンマーク=スウェーデン=フィンランド=伊)原子力発電によって作られる放射性廃棄物は、10万年にもわたって人体に有害な放射能を排出し続ける(10万年は欧州基準)。現在、日本をはじめとする原発を保有する各国では、放射性廃棄物は水を湛えたプールに格納されている。しかし、プールは何万年もの持続を考慮して設計されているわけではない。世界初の「放射性廃棄物最終処分場オンカロ」。この映画は、建造中のフィンランドの国家施設である「オンカロ」を始めてカメラで捉えたドキュメンタリーである。オンカロとはいったいどういう施設なのか。10万年間も放射能を出し続ける廃棄物を最終処分するということはどういうことを意味するのか。オンカロプロジェクトに関わった人々が率直に語るその内容とは。(79分)[投票]
★3エロチック乱歩 屋根裏の散歩者(2006/日)時は平成。美術雑誌編集者の富岡奈緒子(嘉門洋子)は、自らも傾倒する画家、郷田三郎の生前のアトリエ、東栄館に取材の旅に出る。東栄館にはなんだかワケありの人たちが住んでおり、奈緒子がそこに住む少女の手引きでその屋根裏から見たものは…。[投票]