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ロープブレーク

日本海側で仕事をすることになり、なかなか映画館で映画が観れなくなりました。単館系とか中近東のとか旧共産圏の映画とか観たいなあ。Amazon primeもっと頑張れ。Netflixもっと頑張れ。
e-mailkatz@nn.iij4u.or.jp
URLhttp://ropebreak.hatenablog.com/
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2あらすじ10
POV10

Comments

最近のコメント 10
★4アウトロー(2012/米)トムさんは、ヘルツォーク監督作品も見てるってわけか。なるほどアウトローだわ。 [review][投票]
★3トランスフォーマー(2007/米)カマロが20代の若者に人気で、若者のクルマ離れはウソだったという記事を日経で見かけて、読むと映画『トランスフォーマー』が発端だという。20代の購買行動に影響を与えるほどの映画を見ていないのは勿体ないと見てみたら、よくできたコメディ映画だった。 [review][投票]
★4イップ・マン 継承(2015/中国=香港)脚本の練りが十分でないと思う。でも★4付けちゃうほどこのシリーズは魅力的。 [review][投票]
★5イップ・マン 葉問(2010/香港)キャスティングで、一作目をしっかり継承しているところが良いですね。ラストまで目が離せません。 [review][投票]
★4イップ・マン 序章(2008/香港)大資本による大量のVFXを投入しなくてもマーベルと互角に闘える映画が作れることを教えてくれる秀作。いろいろ小憎い。 [review][投票]
★4地獄でなぜ悪い(2013/日)世界は二人のために。 [review][投票(4)]
★3みんな!エスパーだよ!(2015/日)粗いストーリーで映画としては満足できないが、染谷将太安田顕の安定した好演が器となって全体を支え、取りあえずは見ていられる。池田エライザ は、TV版の夏帆からの代役を払拭するほど役を自分に引き寄せていて好感が持てる。この三人以外に見どころは薄いが、舞台の芝居のように役者の熱演による満足感はあり。[投票]
★3リアル鬼ごっこ(2015/日)小学生の発想を中学生の妄想に接続してオトナが作ってあげたていでオトナが微笑ましく見る映画なのかな。トリンドル玲奈の熱演と真野恵里菜 の好演、桜井ユキの脇を固めてやるゼという気概がイイですね。 [review][投票]
★4DAICONFILM版 帰ってきたウルトラマン(1983/日)今見ると、クリストファー・ノーランの『ダークナイト・ライジング』のラストって、本作へのオマージュだったんだな。なんて妄想がうかんでくる。顔出しヒーローと能面ヒーローとの違いについての哲学的あるいは文化人類学的考察の原点(なわけない)。[投票]
★5パシフィック・リム:アップライジング(2018/米)本作は『パシフィック・リム』の単純なる続編ではないとみた。未来に向けて敢えてオタク男子を切り捨てた堂々たるリブートなのだ。系統進化を繰り返し個体発生に至ったこの映画に、もはや男子への忖度はない。 [review][投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3みんな!エスパーだよ!(2015/日)これは広大な大宇宙の片隅、愛知県東三河に起こった驚天動地の物語である。 鴨川嘉郎(高校2年)は、ある晩、妄想を全開にしてある行為をしていた。そして、同じ時に同じ東三河で同じ行為をしていた同じ条件を持つ人々は、その条件の重なりゆえにエスパーとなっていた。獲得したエスパーの能力であるテレパシーを正義に使おうとする鴨川嘉郎に対し、エスパーの能力を悪に使おうとする者もいる。 悪から地球を救うため、超能力研究の第一人者である浅見教授は、巨乳コンプレックスの助手秋山多香子を従え、東三河に入り、善のエスパーを集め組織した。 [more][投票]
★3仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦(2017/日)突如世界各地に、いにしえのTVゲーム『ゼビウス』の大型空母が現れ、街を襲う。迎え撃つ宇宙戦隊キュウレンジャー。だが、相手の攻撃力が上回り、ホワイト・タイガー(アム)は負傷し、ライダーの勤務する聖都大学病院に運び込まれる。アムを迎えに来たキュウレンジャーたちは、ゲームの世界が現実を攻撃する黒幕はポッピーピポパポに違い無いとし、捕獲を図る。それを阻止せんとするライダーたち。しかし、敵の意図はまったく別のところにあった…。仮面ライダーとスーパー戦隊が闘い、共闘するスーパーヒーロー大戦シリーズ第5弾。[投票]
★4DENKI GROOVE THE MOVIE ? 石野卓球とピエール瀧(2015/日)ナゴムの「人生」時代からの映像、元メンバーのCMJKや砂原良徳(まりん)をはじめ、スチャダラパーのBoseやケラ、小山田圭吾、サカナクションの山口一郎など交流のあるアーティスト、ソニー・ミュージック・アーティスツ代表取締役の日高道彦、rockin'on JAPAN総編集長の山崎洋一郎が中から外から語る電気グルーヴ。石野卓球とピエール瀧は、どう見られていたのか。[投票]
★4チア☆ダン(2017/日)素人ばかり地方のまったく無名の高校のチアダンス部が、2年強の短期間で全米チアダンス選手権大会で優勝してしまうまでの実話をもとにした作品。中条あやみは本作で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。公開翌年の2018年には、TBSで映画版の9年後を舞台としたドラマ『チア☆ダン』が放送された。(121分)[投票]
★3エスケイプ・フロム・トゥモロー(2013/米)妻と二人の子供を連れてのディズニーランドで休暇の初日の朝に、ジムは宿泊先のディズニーホテルのベランダで、携帯にかかってきた電話で一方的に会社からの解雇を言い渡される。家族にそれを言い出せず、ディズニーランドでの休日が始まるのだが、それは更にとんでもない一日となるのだった…。ディズニーランドでの撮影が無許可ゆえ公開不可能とも言われたが、いちおう全国公開。終映後の現在は、ディズニーが全作品を引き上げたNetflixで公開中。〔モノクロ 104分〕[投票]