コメンテータ
ランキング
HELP
ジャン・リュック..
************
チャップリン
************
小津安二郎
************
ヒッチコック
************
ジャッキー・チェ..
************

ロープブレーク

評者の皆様、オフ会あったら誘って下さい。mOm
e-mailkatz@nn.iij4u.or.jp
[参加掲示板]
→気に入られた投票気に入った→
285コメント753
1あらすじ5
POV7

Comments

最近のコメント 10
★4今度の日曜日に(2009/日)舞台挨拶での市川染五郎曰く「こういう役ははじめて」。だからゆえなのか染五郎のなりきりっぷりがいい。ユンナも好感が持てる。なにげに音がとてもよい。低予算ゆえの欠点もあるけれど、それを覆い隠す作り手の暖かさが伝わってくる。好感度溢れる作品でした。 [review][投票]
★4ブレードランナー(1982/米)2049を観る前の復習としてファイナルカット版を再見。初見時は子どもだったので、うどんと巨大スクリーンしか記憶に残っていなかったが、見返すとその後のSFどころか現実世界もその影響下にあったことを改めて確認し驚く。 [review][投票]
★3君の名は。(2016/日)ボーイ・ミーツ・ガールものとしては楽しく観られたけど、神道ギミックについてはエヴァやマトリックスの基督教(キリスト教)ギミックのような本気度には、はるかに欠けており、この点はまったくいただけない。 [review][投票(2)]
★5ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017/米)美男美女が一人も出てこないのに、なんでみんなこんなにかっこよくてクールで熱いんだ。[投票(1)]
★4ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014/米)いい話過ぎる。笑えて泣けてアクションシーンも最高。肌の色は何色でもいい。[投票]
★3ユージュアル・サスペクツ(1995/米)カイザー・ソゼ、ノーウェイ・ホゼ。 [review][投票]
★4燃えよドラゴン(1973/米=香港)あらためて観ると、脚本や何やけっこう粗があるが、そんなのどうでもいいと思える圧倒的なブルース・リーの魅力。時代を変えた作品の生命力は流石。あと、台詞もけっこうきまってる。[投票]
★4KISS&KILL キス&キル(2010/米)娯楽映画として完璧な出来なんじゃないでしょうか。[投票]
★3ナイト&デイ(2010/米)期待以上でも期待以下でもない。これって凄いことだと思う。[投票]
★4スター・ウォーズ フォースの覚醒(2015/米)老舗に恥じない味ではあるが、ややさっぱりしすぎかな。虎屋の羊羹ならぬ虎屋の水羊羹。新キャラはフレッシュでいいね。[投票(1)]

Plots

最近のあらすじ 5
★4今度の日曜日に(2009/日)長野の大学に映像制作の勉強をするために留学した先輩への気持ちを胸に、追いかけ留学したソラ(ユンナ)。だが、先輩は実家の事情でソウルに帰ってしまっていた。茫然自失のソラは、ひょんなことから映像制作の課題の対象を大学に勤務する謎の用務員(市川染五郎)とすることにする…。日本映画プロデューサー協会最優秀新人監督賞受賞のけんもち聡監督の第三作。[投票]
★4忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!!〜(2011/日)2009年5月2日に他界した忌野清志郎の(生きていれば)生誕60周年(還暦)を祝って、2001年、2004年、2006年に行われたライブ「ナニワ・サリバン・ショー」を新たに関係者の寸劇や回顧インタビューなどを挟んで映画化。[投票]
★3LOGAN ローガン(2017/米)時は2029年。ミュータントの能力を奪う遺伝子組み換え穀物の浸透により、ミュータントは絶滅の淵にあった。ウルヴァリン(ローガン)も例外でなく、彼は老いて発作に悩まされるプロフェッサーXを密かにかくまいながら、リムジンの運転手としてメキシコ国境付近で身をやつしていた。そんなある日、ローガンを探し求めるメキシコ人の女が現れ、少女ローラをノースダコタまで送り届けるよう懇願するのだが…。ウルヴァリン3部作のラストにして、ヒュー・ジャックマンのウルヴァリン、パトリック・スチュワートのプロフェッサーX卒業作。[投票]
★5偉大なる、しゅららぼん(2013/日)日本にはかつて「湖の民」が存在していた。湖の民は一般人には無い超能力を有するが、その能力は湖を離れると失われてしまう。時は流れて現代、日本最大の湖である琵琶湖には、いまだその能力を有する家系が二つ存在していた。古来互いに相争う二家である日出(ひので)家と棗(なつめ)家。それぞれの跡取り日出淡十郎(濱田岳)と棗広海(渡辺大)は、新入生として同じ高校に通うことになる。そこに日出家の分家から、修行のため本家に住み込むことになった涼介(岡田将生)が加わるが、圧倒的な能力者である淡十郎にはお供扱いされ、両家の争いに翻弄される毎日だったのだが…。淡十郎の姉清子(深田恭子)はどうからむのか?「しゅららぼん」とは?『鴨川ホルモー』の万城目学の同名小説の映画化。彦根城や竹生島など滋賀の景色と奥深さを背景にした関西伝奇ファンタジー。[投票]
★4ゆめのかよいじ(2012/日)東京の高校で心の風邪をひきそうになったマリ(石橋杏奈)は、母のすすめで母の郷里新潟の山村の高校に転校する。マリの心は、木造の校舎や新潟の古い町並み、小川などの美しい景色によって段々を解きほぐれていく。物語は、クラスメイトの二人、マイペースなマリに反感を抱くサツキ(日置かや)、マリに思いを寄せるタカオ(白石隼也)との関係を中心に展開していく。あるときマリは校舎で見慣れぬ制服を着た少女リエ(竹富聖花)に出会う。リエは、マリがまだ小さい頃に亡くなってしまった父がよく弾いてくれたドビュッシーの「夢」を音楽室のピアノで弾き始める…。月刊「ヤングキング」に連載された大野安之のSFジュブナイル「ゆめのかよいじ」の実写映画であるが、原作にはない中越地震のシーンを盛り込んだため、311の影響を考慮し公開に完成後約3年を要した。[投票]