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ロープブレーク

評価は対期待値ですので、凄ーく期待してたのにがっかりだったりすると評価が低くなります。逆もまたしかり。なので、良い映画が★3で、しょーもない映画に★5つけてるなんてことがたまにあります。そのうち、是正せねば。
e-mailkatz@nn.iij4u.or.jp
URLhttp://ropebreak.hatenablog.com/
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4あらすじ17
POV10

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最近のコメント 10
★3X-MEN:ダーク・フェニックス(2019/米)公開と同時に押し寄せた酷評の嵐に気後れして観ないまま放置していたのですが、コロナ禍でさっぱり新作が公開されないので観てしまった。『ファイナル・デシジョン』よりはずっとよかったけど [review][投票]
★5007 慰めの報酬(2008/英)007っぽさの薄さが生きている。前作の欠点を修正し、次作の成功の揺籃となっている。単体としては評価は難しいが、シリーズの中の位置づけとしては文句なく★5。 [review][投票]
★3ワールド・ウォーZ(2013/米)数あるゾンビ映画のひとつのバリエーション以上でも以下でもなく。 [review][投票]
★3十二人の死にたい子どもたち(2019/日)この設定は映画より舞台向きなんじゃないかな。橋本環奈に無理があるせいで、全体にえぐみが足りない印象を残す。同じ俳優陣で、橋本役だけ興業ごとに変えて、舞台で観てみたいなあ。本当に廃病院に客入れたら面白そうだけどコロナで無理か。[投票]
★4サクラダリセット 後篇(2017/日)敵役ミッチーの登場で、自然派演技の若手陣と、舞台演技の平、昭和特撮演技の脇役陣との間にパスが通った。おかげで、相変わらず不自然な台詞にもかかわらず、脚本の創る世界観には入り込めた。青春時間もの謎解きミステリー作品として、後篇でようやく離陸した。 [review][投票]
★3サクラダリセット 前篇(2017/日)主役二人の役にかける姿勢は★5に値する。特筆すべきは黒島結菜。角川映画ヒロインって革命的に進歩したんだな。。あまりに不自然な台詞を自分のものにして、時間パズルもこなして、角川映画に求められる女子高生像を作り上げるってなかなかできないよ。角川映画世代のおっさんは刮目して観よ。 [review][投票]
★4バンブルビー(2018/米)CG相手の一人芝居なのに、だんだん愛おしくなってくるヘイリー・スタインフェルド(と彼女への演出)の素晴らしさよ。それと、ジョン・シナは、リング上と全く同様の印象で好感が持てる。なにせロック様はリング上の方が魅力的だったもの。CG技術の進歩に役者の演技が調和して愛すべき佳作となった。俺は好きだ、この作品。[投票]
★3G.I.ジョー(2009/米)アタマを使う映画を観る知的体力がないときにオススメ。ドカーン、バーン、ひゃー、おーってだけを期待するとその期待には応えてくれます。童心に帰って楽しんだ。 [review][投票]
★3ドクター・スリープ(2019/米)キューブリック版『シャイニング』の続編なのに、キューブリック版を否定して自らシャイニングのリメイク版まで作ってしまったスティーブン・キングが本作を肯定しているってどういうこと???って思ってたけど、見終わったらその意味がわかった。 [review][投票(3)]
★3来る(2018/日)まーこれは何ですな、中島哲也監督が「多文化主義から多自然主義へ」みたいなのを聞いたか読んだかして、映画にしてみたのとちゃいますやろか。 [review][投票(4)]

Plots

最近のあらすじ 5
★3X-MEN:ダーク・フェニックス(2019/米)プロフェッサーXは、ジーンに隠していたことがあったんだ。それがある事で露呈し、全ての歯車が狂っていく。そして危機は拡大し…。(114分)[投票]
★4サクラダリセット 後篇(2017/日)浅井ケイ(野村周平)と春埼美空(黒島結菜)は、特定の能力者の能力を組み合わせて、2年前に自分たちの過失で死に、そのままになっている同級生の相麻菫(平祐奈)の復活を試みる。しかし、それはゴールではなく始まりだった。複雑に絡み合った時間のミステリーが、咲良田の人々の過去と未来を変えて行く。河野裕原作の青春ミステリー小説の実写映画版2部作の後篇。(125分)[投票]
★3サクラダリセット 前篇(2017/日)咲良田という町は、半数くらいの住民が何らかの特殊能力を持っている。そしてその能力は咲良田の町を出ると使えなくなるのだという。いったい何故このような町が存在しているのか?世界を最大3日分巻き戻す能力「リセット」を持つ高校性の春埼美空(黒島結菜)は、リセットの記憶が残らないため、単独では能力が活かせない。同じ経験を重ねてしまうからだ。だから、過去に体験したすべての記憶を保持する能力を持つ同級生の浅井ケイ(野村周平)の指示に従ってリセットを行う。そして、春埼は、2年前の相麻菫(平祐奈)の死亡事故以来、リセットの能力自体を浅井の指示なしでは使えなくなってしまっていた。そんな二人の能力は、咲良田という町そのものを揺るがす出来事につながっていくのだった。(103分)[投票]
★3キラー・メイズ(2017/米)30歳になった現代芸術家のデイブは、いまだ自分探し中。同棲しているアニーが数日間の外出から帰ってみると、リビングのど真ん中に段ボールで作り込んだ作品が置かれており、中からデイブの声がする。段ボールの中は広大で、迷子になったというのだが、いったい段ボールの中はどうなっているのか…。段ボールで出来たメイズ(迷路)から、デイブを助け出すことはできるのか。 2017年シッチェス映画祭 ニュービジョン・ワン/プラス部門 最優秀作品賞受賞作品 82分[投票]
★4黒い司法 0%からの奇跡(2019/米)1987年6月、仕事場からの帰り、突然警官らに包囲され、無実の罪で死刑囚となったウォルター・マクミリアン。見方のはずの弁護士は金を受け取っただけでトンズラ。黒人差別の強いアラバマ州では、冤罪のまま死刑執行されるのは珍しいことではなかった。そこにハーバードを出たてのルーキー弁護士が担当を買って出るのだが、予想を超える展開が待っていた。実話をもとにした作品。(137分)[投票]