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ロープブレーク

日本海側で仕事をすることになり、なかなか映画館で映画が観れなくなりました。単館系とか中近東のとか旧共産圏の映画とか観たいなあ。Amazon primeもっと頑張れ。Netflixもっと頑張れ。
e-mailkatz@nn.iij4u.or.jp
URLhttp://ropebreak.hatenablog.com/
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2あらすじ8
POV10

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最近のコメント 10
★4レディ・プレイヤー1(2018/米)予告編をいいかげんに観ていたために、ガンダムとかAKIRAとかオタクのアイコンが闇鍋のように融合したエンターテインメント作品をスピルバーグが創ったのかと思って、どんな世界観が展開されるのだろうと期待して観たら全然違ってがっかりした。でもつまらなかった訳じゃない。 [review][投票(1)]
★3ベスト・キッド4(1994/米)インチキ日本人も、今見ると海外に美しい誤解を与えていたんだなと肯定的に評価できますね。映画自体は微笑ましく、小学生の娘と観るのに好適でした。[投票]
★3PLAN6 CHANNEL9(2016/日)矢沢洋子は押さえの演技でいい感じ。歌もさすがにぴったり。に、してもこの監督は自己模倣に入ってるんじゃないのか。『デストロイ・ヴィシャス』で燃え尽きたというわけでもあるまいに。奮起してくれ。また超傑作が観たいよ。[投票]
★2トゥームレイダー ファースト・ミッション(2018/英=米)アリシア・ヴィキャンデルのアクションってどんな感じなんだろうと思って見たのだが、あまりに子ども向けの映画だったので超残念。ゲームは未体験です。為念。 [review][投票]
★4グラン・トリノ(2008/米)朝鮮戦争の勲章で、ベトナム戦争のカタを付ける。これぞアメリカ爺の生きる道。 [review][投票(3)]
★415時17分、パリ行き(2018/米)この映画、どうみても主役は「フランチェスコの祈り」だよなあ。 [review][投票(1)]
★3仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦(2017/日)ゲームの世界とリアルの世界との相関のストーリーはなかなかに時代性を帯びていて楽しめる。お子様映画の作りの制約が惜しい。昭和のウルトラセブンのように、対象を幼稚園でなく社会派小学生(笑)まで広げていく覚悟が望まれる。[投票]
★3斉木楠雄のΨ難(2017/日)橋本環奈のダミ声と安産体型を活かす役柄って何かな〜と思案したんだが、『うる星やつら』のしのぶしか思いつかない。うん、しのぶは適任だ。でも今さら実写化は無いだろうし、彼女の顔と声のギャップを強みにするにはどうしたらいいんだろう。 [review][投票]
★5オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014/米)記憶が残らなければ輪廻転生だが、記憶が継承されればタイムループとなって西洋的な矢の時間観に回収されるのか。時間とは意識なんだね。勉強になりました…ってそういう映画じゃない!?失礼しました![投票]
★4イコライザー(2014/米)「路上プロレス」©DDTがコミカル路線を棄てた!炸裂する隣人への愛。『キック・アス』の前日譚(ちがう)。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★3仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦(2017/日)突如世界各地に、いにしえのTVゲーム『ゼビウス』の大型空母が現れ、街を襲う。迎え撃つ宇宙戦隊キュウレンジャー。だが、相手の攻撃力が上回り、ホワイト・タイガー(アム)は負傷し、ライダーの勤務する聖都大学病院に運び込まれる。アムを迎えに来たキュウレンジャーたちは、ゲームの世界が現実を攻撃する黒幕はポッピーピポパポに違い無いとし、捕獲を図る。それを阻止せんとするライダーたち。しかし、敵の意図はまったく別のところにあった…。仮面ライダーとスーパー戦隊が闘い、共闘するスーパーヒーロー大戦シリーズ第5弾。[投票]
★4DENKI GROOVE THE MOVIE ? 石野卓球とピエール瀧(2015/日)ナゴムの「人生」時代からの映像、元メンバーのCMJKや砂原良徳(まりん)をはじめ、スチャダラパーのBoseやケラ、小山田圭吾、サカナクションの山口一郎など交流のあるアーティスト、ソニー・ミュージック・アーティスツ代表取締役の日高道彦、rockin'on JAPAN総編集長の山崎洋一郎が中から外から語る電気グルーヴ。石野卓球とピエール瀧は、どう見られていたのか。[投票]
★4チア☆ダン(2017/日)素人ばかり地方のまったく無名の高校のチアダンス部が、2年強の短期間で全米チアダンス選手権大会で優勝してしまうまでの実話をもとにした作品。中条あやみは本作で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。公開翌年の2018年には、TBSで映画版の9年後を舞台としたドラマ『チア☆ダン』が放送された。(121分)[投票]
★3エスケイプ・フロム・トゥモロー(2013/米)妻と二人の子供を連れてのディズニーランドで休暇の初日の朝に、ジムは宿泊先のディズニーホテルのベランダで、携帯にかかってきた電話で一方的に会社からの解雇を言い渡される。家族にそれを言い出せず、ディズニーランドでの休日が始まるのだが、それは更にとんでもない一日となるのだった…。ディズニーランドでの撮影が無許可ゆえ公開不可能とも言われたが、いちおう全国公開。終映後の現在は、ディズニーが全作品を引き上げたNetflixで公開中。〔モノクロ 104分〕[投票]
★4怪しい彼女(2014/韓国)70歳のマルスン婆さんは、生まれは良かったものの若くして夫と死別して極貧に転落し、女手ひとつで息子を育ててきた。今や息子は国立大学の教授にまでなり、かわいい孫にも恵まれた。けれど叩き上げで身についてしまった毒舌と生き抜くための苦労で恨みを買った相手も多く、もとの奉公人のパクを除いて皆に嫌われている。ある日、マルスンの毒舌に耐えかねて息子の嫁が自殺を図る。居場所を無くしたマルスンは、家を出て、ふと目に入った写真館で遺影にと写真を撮ってもらう。写真館を出たマルスンは、何と20歳に若返った自分に気づくのだった…。多部未華子が主役を演じた日本版の他、中国、タイ、ベトナムでリメイク版が公開され、いずれもスマッシュヒットとなった。インドネシア、インド、ハリウッドなどでもリメイクが計画されている。[投票]