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ロープブレーク

日本海側で仕事をすることになり、なかなか映画館で映画が観れなくなりました。単館系とか中近東のとか旧共産圏の映画とか観たいなあ。Amazon primeもっと頑張れ。Netflixもっと頑張れ。
e-mailkatz@nn.iij4u.or.jp
URLhttp://ropebreak.hatenablog.com/
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POV10

Comments

最近のコメント 10
★4家族はつらいよ(2016/日)この作品が企画されたときには、平成が意図的に終わるなんて天皇陛下以外の誰にも思いもよらなかったはずだが、結果として、昭和に『東京物語』があったように平成に『家族はつらいよ』があったと後世の映画史に記録されることになるだろうことに感慨深い。ベタな作風が、ポスト昭和としての平成の時代性を考えさせる。[投票]
★5人生スイッチ(2014/アルゼンチン=スペイン)「人生スイッチ」というよりは「ブエノスアイレスぶち切れ奇譚」といった趣の全6話オムニバス。構成はプロレス興行に似て、第一試合で観客の心をつかみ、途中の試合で緩急を付け、メインできっちり魅せる。したがって、★5はメインの試合に。各試合結果は次のとおり。 [review][投票]
★3ラ・ラ・ランド(2016/米)ミュージカル映画なんて絶滅危惧種だったものをミュージカル映画史上にきっちり位置させて大ヒットを飛ばしたところが何より嬉しい。よくぞ延命させてくれました。でも総体で見ると、凄く評価したいところと、全然評価できないところが両方あって、採点が難しい。 [review][投票]
★3スペース カウボーイ(2000/米)70歳越えの父母に楽しんでもらおうと実家でAmazonプライム鑑賞。ところが…。 [review][投票(3)]
★3DEVILMAN crybaby(2018/日)本作を見て、自分が原作至上主義者であることを知る。原作への入り口として、昭和TV版に対する平成Netflix版としては完璧な作品ではなかろうか。[投票]
★3イーグル・アイ(2008/米)現代社会派SF映画の門番。昔、PRIDEにゲーリー・グッドリッジっていたでしょ。あんな感じ。本作を下回るものは認めないので競合は参考にするように、みたいな。ミシェル・モナハンはいつもB級以上A級未満の作品ばかりに出ている気がする。[投票]
★4DENKI GROOVE THE MOVIE ? 石野卓球とピエール瀧(2015/日)25周年までの電気の歴史が一望に。QJ(クイックジャパン)がももクロみたいに情熱を持った電気の大特集を組んだとして、もしもそれが映像だったらみたいな映画です。[投票]
★3インスタント沼(2009/日)三木聡色が凄く濃い映画だけど三木聡のよさが満喫できるかといえば少々疑問。麻生久美子ふせえり風間杜夫加瀬亮温水洋一相田翔子のファンなら必見の映画。以上の誰にも興味がなくて、かつ三木聡と感性が合わない人にはちょっと辛いかも。 [review][投票]
★3ウォンテッド(2008/米)まあ、命の軽いこと軽いこと。それを正当化するあざとくスタイリッシュなVFX。テンポ、アクション、ストーリー展開、音楽、どれも好みなんだけど、トータルとして趣味じゃないのはなんだろう?なんかバカにされてるような感覚が見終わったあとに残る。痛みのない映画は好きじゃない。怪我の痛みじゃなくてさ。 [review][投票]
★4チア☆ダン(2017/日)チアダン部員若手女優陣の本気のダンスは一見の価値あり。 [review][投票]

Plots

最近のあらすじ 5
★4DENKI GROOVE THE MOVIE ? 石野卓球とピエール瀧(2015/日)ナゴムの「人生」時代からの映像、元メンバーのCMJKや砂原良徳(まりん)をはじめ、スチャダラパーのBoseやケラ、小山田圭吾、サカナクションの山口一郎など交流のあるアーティスト、ソニー・ミュージック・アーティスツ代表取締役の日高道彦、rockin'on JAPAN総編集長の山崎洋一郎が中から外から語る電気グルーヴ。石野卓球とピエール瀧は、どう見られていたのか。[投票]
★4チア☆ダン(2017/日)素人ばかり地方のまったく無名の高校のチアダンス部が、2年強の短期間で全米チアダンス選手権大会で優勝してしまうまでの実話をもとにした作品。中条あやみは本作で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。公開翌年の2018年には、TBSで映画版の9年後を舞台としたドラマ『チア☆ダン』が放送された。(121分)[投票]
★3エスケイプ・フロム・トゥモロー(2013/米)妻と二人の子供を連れてのディズニーランドで休暇の初日の朝に、ジムは宿泊先のディズニーホテルのベランダで、携帯にかかってきた電話で一方的に会社からの解雇を言い渡される。家族にそれを言い出せず、ディズニーランドでの休日が始まるのだが、それは更にとんでもない一日となるのだった…。ディズニーランドでの撮影が無許可ゆえ公開不可能とも言われたが、いちおう全国公開。終映後の現在は、ディズニーが全作品を引き上げたNetflixで公開中。〔モノクロ 104分〕[投票]
★4怪しい彼女(2014/韓国)70歳のマルスン婆さんは、生まれは良かったものの若くして夫と死別して極貧に転落し、女手ひとつで息子を育ててきた。今や息子は国立大学の教授にまでなり、かわいい孫にも恵まれた。けれど叩き上げで身についてしまった毒舌と生き抜くための苦労で恨みを買った相手も多く、もとの奉公人のパクを除いて皆に嫌われている。ある日、マルスンの毒舌に耐えかねて息子の嫁が自殺を図る。居場所を無くしたマルスンは、家を出て、ふと目に入った写真館で遺影にと写真を撮ってもらう。写真館を出たマルスンは、何と20歳に若返った自分に気づくのだった…。多部未華子が主役を演じた日本版の他、中国、タイ、ベトナムでリメイク版が公開され、いずれもスマッシュヒットとなった。インドネシア、インド、ハリウッドなどでもリメイクが計画されている。[投票]
★3ゾンビーワールドへようこそ(2015/米)6歳のときからボーイスカウトを続けているベン、カーター、オギーの幼なじみ3人組。ちょっとハンサムなベンと女の子のことで頭がいっぱいのカーターは、いいかげんお年頃なこともしたいのにオギーがスカウトに熱心なのでなかなか辞めると言い出せない。オギーがスカウトの勲章をもらう記念のキャンプの夜に二人は抜け出して大人なパーティーに行くはずだったがゾンビが増殖し始めて…。ストリップ劇場で働くウエイトレスのお姉さんも合流し、みんなでゾンビと戦うぞ。(93分)[投票]