「ジャッキー・チェン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 17歳のカルテ(1999/米) |
| ようわからんけど俺は泣いた。 (ハム) | [投票] | |
| 『オズの魔法使』が持つ力が現れてますね。やっぱり映画は素晴らしい! [review] (甘崎庵) | [投票] | |
| この映画に心動かず、ぼくは自分が17歳でないことを知る。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] | |
| アンジェリーナ・ジョリーは強烈な印象を残すけど手羽先には負けてたよ。 [review] (tacsas) | [投票(1)] | |
| ウーピーの控えめな演技に好感。 (マルタダ) | [投票] | |
| 『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』と一緒に見た。内容は、あまりに違うように見える。でも、どちらも米国1960年代青春の悩み!家族の悩み!だった。ほんの少し人より賢く、ものが書けた。 (中世・日根野荘園) | [投票] | |
| 普通じゃないと判断された少女達の普通の青春を描かなければいけないんじゃないのかなぁ?原作者の意図する事と演出が少し違う気がする。原作を世みたいです。 (billy-ze-kick) | [投票] | |
| この「病」、現実はもっとキツイです。俺の彼女の兄弟は、今でも境界性人格障害。今回はたまたま「当事者」側なので、少し長めにヒトコト→→ [review] (眠) | [投票(5)] | |
| いい作品だけど、今見るとシャレにならないことがわかった。 [review] (HAL9000) | [投票] | |
| エピソードがバラバラで登場人物の心情変化に(患者以外も)脈絡がないので、今ひとつ感情移入できない。アンジェリーナは女ニコルソンか。しかしウィノナは病院内でもなぜおしゃれ? (薪) | [投票] | |
| 解体され、侵犯され、あるいは捏造される境界。 [review] (crossage) | [投票(10)] |