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カフェ・ソサエティ (2016/)

Café Society

[Drama/Romance/Comedy]
製作総指揮ロナルド・L・チェズ / アダム・B・スターン / マーク・スターン
製作レッティ・アロンソン / スティーヴン・テネンバウム / エドワード・ウォルソン
監督ウディ・アレン
脚本ウディ・アレン
撮影ヴィットリオ・ストラーロ
美術サント・ロカスト
衣装スージー・ベインジガー
出演ジェシー・アイゼンバーグ / クリステン・スチュワート / ブレイク・ライヴリー / スティーヴ・カレル / ジーニー・バーリン / パーカー・ポージー / コーリー・ストール / ケン・ストット
あらすじウディ・アレン監督が1930年代のハリウッドとNYを舞台にクリステン・スチュワートをミューズに描く。勃興期のハリウッドでやり手の大物プロデューサー・フィルスティーヴ・カレルはNYの姉から家業を嫌いハリウッドに出た息子ボビージェシー・アイゼンバーグの世話を頼まれ秘書ヴォニークリステン・スチュワートに任せる。すっかりヴォニーにのぼせたボビーだが彼女には恋人が…やがて傷心の彼はNYに戻りギャングの兄ベンコーリー・ストールの店を手伝いハリウッド時代の伝手をいかして店を大成功させるが…(96分) (シーチキン)[投票]
Comments
全5 コメント>> 更新順 採点順 投票数順
★5ウディ・アレン原点回帰という評判だったが、ウディ・アレンの集大成だった。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(1)]
★4久々のアレン映画。だいたいあまり僕と相性が良くない作家です。でもいつも見てしまっていた。で、今回はまた何となく気になり見てしまった。そしてこの映画はアレン版「ラ・ラ・ランド」のようで、、。 [review] (セント)[投票]
★3相変わらずウディ・アレンは女優を魅力的に撮るが、本作の見所はほぼ クリステン・スチュワートだけで、毒にも薬にもならない映画に思えた。 [review] (シーチキン)[投票(2)]
★3それほど大したことない話を、大した話であるかのように、盛り上げようとしてるけど、ちょっと残念でした。 [review] (プロキオン14)[投票(1)]
★3一種の批評精神に独特の諧謔嗜好が加わるアレン掌中の語りは影を潜めメロウな情に流れる。他者を語るにシニカルな奴の自己愛は無様。初期『マンハッタン』と同質でも技法のエッジは消失。ストラーロとの初タッグもデジタルの平板さだけが浮き上がる。 (けにろん)[投票]
Ratings
5点2人**
4点2人**
3点5人*****
2点1人*
1点0人
10人平均 ★3.5(* = 1)

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