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媚薬 (1958/米)
Bell, Book and Candle
| 製作 | ジュリアン・ブラウスタイン |
| 監督 | リチャード・クワイン |
| 脚本 | ダニエル・タラダッシュ |
| 原作 | ジョン・ヴァン・ドルーテン |
| 撮影 | ジェームズ・ウォン・ハウ |
| 音楽 | ジョージ・ダニング |
| 衣装 | ジャン・ルイ |
| 出演 | ジェームズ・スチュワート / キム・ノヴァク / ジャック・レモン / アーニー・コバックス / エルザ・ランチェスター / ハーマイオニー・ジンゴールド / ジャニス・ルール |
| あらすじ | ニューヨークに伯母(エルザ・ランチェスター)と弟(ジャック・レモン)と暮らす美女ギリアン(キム・ノバク)。アフリカの美術工芸品店を経営する彼女の正体は魔女。上の階に住む出版社員のシェパード(ジェームズ・スチュアート)は近頃魔術に関する本を出版予定。シェパードに惹かれたギリアンは彼に魔法をかけて虜にするが・・・。(103分) (AONI) | [投票] |
| こんなお話、昔読んだ少女漫画にあったなあ。思えばヘプバーンの映画は全部、観る前に漫画で読んでいたことを思い出した。このベタなハッピーエンドが好き。でも『キム・ノバク』は悪女の方がお似合い。 (lukie) | [投票] | |
| キム・ノバクが超キュート!今この映画のポスターを作るならShagに描いて欲しい。 (は津美) | [投票] | |
| キム・ノバクにのぼせました。 (動物園のクマ) | [投票] | |
| J・スチュアートっていつも迷惑そうな顔してますが、今回はそれが顕著だった。 (KADAGIO) | [投票(1)] | |
| アメリカでは、最もおしゃれなロマンチック・コメディーの名作として親しまれているそうですが、日本ではあまり人気がないのはどうしてなんだろう? [review] (ぐるぐる) | [投票] | |
| キム・ノバクとシャム猫の縦ならびショットに幻惑。 [review] (マグダラの阿闍世王) | [投票] | |
| 猫アレルギー。 (takasi) | [投票] | |
| 人間関係が映像に表れない回想や会話の部分で描かれているところも多くて、進行が妙にもったりとして停滞気味。キム・ノヴァクの赤と黒のトーンを基軸にしたドレス含めジャン・ルイの衣装デザインと、小道具の立派さには降参する。猫の演技は一級品。 (ジェリー) | [投票(1)] | |
| 50年代にも、豪華キャストのトラッシュ・ムービーってあったんですね。 (黒魔羅) | [投票(1)] | |
| 出演者が後の大スター揃いなだけに、ついつい大きな期待をしてしまう・・・ (YO--CHAN) | [投票] |
Ratings
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| 計 | 16人 | 平均 (* = 1) |
POV
| 1960年以前の作品 (takasi) | [投票(1)] |
Links
| IMDB | The Internet Movie Database |
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