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ガメラ対大魔獣ジャイガー (1970/日)
| 製作 | 永田秀雅 |
| 監督 | 湯浅憲明 |
| 脚本 | 高橋二三 |
| 撮影 | 喜多崎晃 |
| 美術 | 山口煕 |
| 音楽 | 菊池俊輔 |
| 特撮 | 湯浅憲明 / 藤井和文 |
| 出演 | 高桑勉 / ケリー・バリス / キャサリン・マーフィ / 大村崑 / 速水亮 / 八代順子 / 平泉征 / 夏木章 / 北城寿太郎 / 槇俊夫 |
| あらすじ | 赤道直下・ウェスター島から大阪万博出典の為「呪いの笛」と呼ばれる石像が運ばれようとしていた。だがその石像は、その下に眠る伝説の魔獣ジャイガーを封じ込めていたもので、封印が解かれたジャイガーは復活、日本に上陸し大阪を破壊し尽くす。そのパワーはジャイガーを倒すために現れたガメラさえも苦しめられてしまうほど。さすがのガメラも大ピンチだ!ガメラは人類の祭典を守り抜けるのか? [more] (荒馬大介) | [投票(2)] |
| ガメラ映画の何が良いかっていうと…… [review] (荒馬大介) | [投票(15)] | |
| 個人的なくだらない昔話だから読みたい人だけお読み下さい [review] (てれぐのしす) | [投票(6)] | |
| 舞台が大阪なのに子供は標準語だし、通天閣や大阪の街が壊されているのに、万博会場の方がプライオリティが高そうで、はなはだ大阪の方々には失礼な作品だ。 [review] (アルシュ) | [投票(3)] | |
| ガメラの体内に潜入する超平凡な国際色豊かな小学生二人組が平凡にセリフ棒読みで大活躍!!万国博覧会とのタイアップで予算が潤滑に回り過ぎてチープにこだわる事に逆に専念した監督に、もらい涙で4点進呈!! (ジャイアント白田) | [投票(1)] | |
| 最も“ガメラ”らしい作品とは、実は本作なのかも知れません。湯浅憲明監督追悼。 [review] (甘崎庵) | [投票(3)] | |
| 幼き日のワタシは、万博会場を蹂躙するジャイガーの悪鬼のごとき所業をそれはそれは、楽しみにしていたのでした。 (水那岐) | [投票(2)] | |
| ガメラが、というより《荒馬大介》さんが凄い! [review] (chokobo) | [投票(2)] | |
| 外国人の拙い日本語が、なぜか印象に残っている。 [review] (ガリガリ博士) | [投票(1)] | |
| 外人の女の子がうまい。 (りゅうじん) | [投票] | |
| 白い亀頭。 (黒魔羅) | [投票] | |
| ウェスター島からジャイガー,ジョンスン島からはゴモラ。似た設定なら僕は「怪獣殿下(前・後編)」を推します。 (もーちゃん) | [投票(1)] | |
| アンギラスやバルゴン。同じ四つ足と比べても、やっぱりオマエが一番不細工だ、ジャイガー。 (ゼロゼロUFO) | [投票] | |
| 作品そのものの評価より、ジャイガーって自民党の河野洋平に似てると思わない?私はこのことをいつか何かの機会に言いたかった。 (takud-osaka) | [投票(3)] |
Ratings
| 0人 | ||
| 5人 | ||
| 17人 | ||
| 10人 | ||
| 0人 | ||
| 計 | 32人 | 平均 (* = 1) |
POV
| 怪獣バカ一代 (荒馬大介) | [投票(15)] | 見え隠れする商魂 〜タイアップ映画〜 (アルシュ) | [投票(8)] |
| リスペクト電脳なをさん 〜ネタにされた映画達〜 (荒馬大介) | [投票] |
Links
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