chokoboさんのコメント: 更新順
| ロボコップ2(1990/米) | ロボコップは、やはりピーター・ウェラーでないと勤まらないな。 | [投票] | |
| アイズ(1978/米) | カーペンターの脚本に魅力があったということか。 | [投票] | |
| ネバーセイ・ネバーアゲイン(1983/米) | もうカツラだということがわかっているだけに、見ていてつらかった。カーシュナーの作品としても×。 | [投票] | |
| 薔薇の名前(1986/独=仏=伊) | 欧州の臭いぷんぷんで悪くはないが、やや焦点がずれているような気がしました。後のアカデミー賞俳優を擁しながらこの程度ではアノー作品としてはいまひとつ。 | [投票] | |
| 007/オクトパシー(1983/英) | モード・アダムスの復活と、ボンドのやりとりが上手。 | [投票] | |
| 007/ユア・アイズ・オンリー(1981/英) | キャロル・ブーケってブニュエルの映画に出てた人?信じられない。センスいいよね。 | [投票] | |
| 007/ダイヤモンドは永遠に(1971/英) | ショーン・コネリー復活と見せかけて、盛り上がったのは最初だけ。ジョークも効き目がない。寒々しい。 | [投票] | |
| 007/死ぬのは奴らだ(1973/英) | ポール・マッカートニーはライブでもこの曲をやっていましたね。お話は覚えていません。 | [投票(1)] | |
| 007/ムーンレイカー(1979/英) | ついに宇宙までいっちゃったか。立派なもんだ。 | [投票] | |
| 007/私を愛したスパイ(1977/英) | リチャード・キールはこのシリーズの敵役としては最強でしょう。でも僕はバーバラ・バックに釘付けでした。いいよねえ。あの脚線美。 | [投票] | |
| 007/美しき獲物たち(1985/英) | グレイス・ジョーンズが象徴的に使われていて魅力たっぷり。金門橋のシーンはロジャー・ムーアの歳を考えると泣けてくる。 | [投票] | |
| 007は二度死ぬ(1967/英) | 日本人としては、この認識を改めて頂きたい。でも007だからねえ。まあいいか。 | [投票] | |
| 007/黄金銃を持つ男(1974/英) | クリストファー・リーを敵役にもってくるセンスが、このシリーズの良さではないか。 | [投票] | |
| 1492 コロンブス(1992/米=仏=スペイン) | 記憶喪失。 | [投票] | |
| ゴーストバスターズ2(1989/米) | マシュマロマンの笑顔を見ても、ちっとも笑えなかったなあ。 | [投票] | |
| ゴーストバスターズ(1984/米) | なんであんなにヒットしたんですか? | [投票] | |
| コピーキャット(1995/米) | 『ダイ・ハード』みたくなるのかと思った。 | [投票] | |
| ニッケルオデオン(1976/米) | この種の映画は結構好き。でもボグダノビッチの映画とは・・・。 | [投票] | |
| がんばれ!ベアーズ(1976/米) | 外野の子供は、うちの子だ! | [投票] | |
| マスク(1994/米) | まあ、どんなもんでしょう。マンガ? | [投票] |

