Alcoholicさんのコメント: 更新順
| モンスターズ・インク(2001/米) | 私が小さい頃、押入れから出てきたのは髪の長い女の人だったり、しわしわ和尚だったりした訳だけど・・・文化の違いだね。 [review] | [投票] | |
| 黒い十人の女(1961/日) | 邦画を見慣れない私としては、この作品が『小早川家の秋』と同年に製作されたということが驚き。古い日本(小津)とモダンな日本(市川)は、この時に交錯したのか。 [review] | [投票(4)] | |
| 007/オクトパシー(1983/英) | 子供の頃サーカスに行くと、楽しいのに何故か、言われようの無い不安さを感じたものだった。その気持ちを思い出した。上手い使い方だ。 [review] | [投票(1)] | |
| 大人の見る絵本 生れてはみたけれど(1932/日) | お父ちゃんはいつだって偉かった。 [review] | [投票(2)] | |
| ゴーストワールド(2000/米) | 置いてけぼりの孤独は嫌だ。だけど、追われたら途端に逃げたくなる気持ち。 [review] | [投票(4)] | |
| 乙女の祈り(1994/英=独=ニュージーランド) | この映画で私はケイト・ウィンスレットを、「女マルコム・マクダウェル」と名づけた。あの強い目とあの生意気そうな顔にノックアウトされた。 | [投票(1)] | |
| 007/トゥモロー・ネバー・ダイ(1997/米) | ジョナサン・プライスが ミシェール・ヨーに向かって [review] | [投票] | |
| 007/ワールド・イズ・ノット・イナフ(1999/英=米) | 『消されたライセンス』の敵役、ロバート・デビがインタビューで語っていたのだが、 [review] | [投票] | |
| 007/ゴールデンアイ(1995/米) | 一生懸命走るボンド・ガールが可愛すぎる。私のお気に入りアラン・カミング、いかにも演じるのが楽しそうだった。 | [投票(2)] | |
| 007/消されたライセンス(1989/英) | ティモシー・ダルトンはトータス松本に似ている。 [review] | [投票] | |
| 007/美しき獲物たち(1985/英) | 歳を取っても、秘密兵器が無くても、バシバシ体当たりしていくボンド。ロジャー・ムーアにお疲れさま、そしてありがとう。女性についての→ [review] | [投票(1)] | |
| 007/ユア・アイズ・オンリー(1981/英) | 『フォロー・ミー』ではマカロンを食べてたおじさん(トポル)が、今度はピスタチオ食べてるのね。ギリシアとボンドガールが果てしなく美しい。 [review] | [投票] | |
| 007/ムーンレイカー(1979/英) | アメリカ色が強すぎるきらいはあるけれども・・・ [review] | [投票] | |
| ポルターガイスト(1982/米) | 子供の毛布が映った瞬間、C-3POの顔がドアップ!それが一番恐かった。 | [投票] | |
| es [エス](2001/独) | エルビスは言った。俺と監獄ロックで踊らないか、と。 [review] | [投票(3)] | |
| 007/黄金銃を持つ男(1974/英) | スカラマンガ、ボンドが大好きなんだろうなあ。あの嬉しそうな顔ったらないじゃないの。 [review] | [投票(1)] | |
| シカゴ(2002/米) | それではAlcoholicによります、「キャサリンへの平伏」・・・〜♪ [review] | [投票(1)] | |
| 原始のマン(1992/米) | 主人公は原始人とストーニーだと思って観てた。それにしても、適応力のある原始のマンでよかったね。 [review] | [投票] | |
| アタック・オブ・ザ・キラー・トマト(1980/米) | モンティパイソンの「危険を察知して飛び出すトマト」を思い出す。主人公もテリー・ジョーンズに似てるもんだから。 | [投票] | |
| 007/カジノロワイヤル(1967/英) | 『オースティン・パワーズ』の原型をここに見た。 [review] | [投票(1)] |

