甘崎庵さんのコメント: 更新順
| Gのレコンギスタ V 死線を越えて(2022/日) | テレビ版だと全く話が頭に入らなかったが、映画だとするっと入ってくるのが不思議。通して観ると、富野作品らしさにあふれている。 | [投票] | |
| ライトスタッフ(1983/米) | 漫画版パトレイバーの第一話が「ザ・ライトスタッフ(あっ軽い人々)」だったのは、「流石分かっておられる」と言った感じで嬉しくなったもんだ。 | [投票] | |
| 極道の妻たちII(1987/日) | かたせ梨乃が空を飛ぶ。 [review] | [投票] | |
| 風とライオン(1975/米) | この作品の特徴はアラブ側からアメリカを見ているという視点のユニークさにあるが、エンターテインメントに偏るため、やや胡散臭さを感じてしまうのが難点。 | [投票] | |
| スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019/米) | アクションと頭脳戦両方が楽しめる上、ヨーロッパ観光も出来るという豪華な内容。でも一番の見所はハッピーとおばさんが楽しそうだったことだったり。 | [投票] | |
| 極道の妻たち(1986/日) | 監督の趣味であるキャットファイトを充分に満喫できる。その趣味がないと面白さが半減する。 [review] | [投票] | |
| 哭声 コクソン(2016/韓国=米) | 韓国のホラーの特徴として、悪霊が何を目的としているのかが全く分からず、見てるこちらが混乱しっぱなしだが、とにかく異様な迫力で怖いというのがあって、まさに本作はそれが突出した作品でもある。見所はふんどし姿の國村隼。 | [投票] | |
| ルーム(2015/米) | 割と退屈な話だし、好みって訳でもないのでぼんやり観ていたのだが、途中で意外な展開になってから目が離せなくなった。 | [投票] | |
| 鹿の王 ユナと約束の旅(2020/日) | 原作未読なので劇場公開時はスルーしていた。情報量が大変多い作品で、劇場アニメにするのはちょっと大変そうだったが、演出にはかなり力入っていて、見応えはあった。 | [投票] | |
| 渚のシンドバッド(1995/日) | 思春期そのものをテーマにして描く作品って少ないだけに大変貴重な作品だった。思春期テーマにすると観てるこっちがいたたまれない気持ちにさせられる難点はある。 | [投票] | |
| クリムゾン・タイド(1995/米) | 数多くのアクション作品を作ってきたトニー・スコットで、一般的には代表作は『トップガン』となるだろうが、私にとっては本作こそが一番。 | [投票] | |
| 花束みたいな恋をした(2020/日) | ラブストーリーはちょっと苦手な私でもこれは良い作品だと分かる。サブカル好きの現実というのが、オタクの感性にぴったりくるのもある。 [review] | [投票] | |
| きさらぎ駅(2022/日) | 上手い具合に捻った作品で、低予算ホラーも馬鹿に出来ないことを改めて思わせてくれた。 [review] | [投票] | |
| 約束のネバーランド(2020/日) | このキャストで原作通り作れと言われたら、作り手の方が絶望しただろうが、映像化への頑張りは買う。 | [投票] | |
| ユニコ 魔法の島へ(1983/日) | 物語は当時の劇場版ドラえもんの派生っぽいんだが、製作当時最高峰の綺麗さを誇る。 | [投票] | |
| ヴィーガンズ・ハム(2021/仏) | 社会派に対するカウンターを通して、食肉の安全性を考えさせるとか言う変な方向性もある作品。怖くしようとはしてないが、多少気分は悪くなる。 | [投票] | |
| カメラを止めるな!(2017/日) | これ観た当時、「これなら世界に持って行ける」と思ってたが、本当に世界でヒットしてくれたのが嬉しい。 [review] | [投票] | |
| テオレマ(1968/伊) | 文芸と…な内容のパゾリーニにしては、ストレートな皮肉の作品だった。面白かった。 | [投票] | |
| GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0(2008/日) | 最終的に思うのは、「古さとは、それはそれで悪くない」というところかな? [review] | [投票] | |
| 新 極道の妻たち(1991/日) | どこからどう見ても育ちが良すぎる高嶋政宏には極道役は無理。 | [投票] |
