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[コメント] 生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言(1983/日)
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★5現代日本版『地の果てを行く』。 [review] (寒山)[投票(1)]
★4映画の始まりとはこのように有無を言わさず観客を引きずり込むものであらねばならぬと思う。原田芳雄から手渡されたライフルを炎の照り返しの中打ち込む倍賞美津子森崎東にはわけもわからず感動させられる。『ニワトリは裸足だ』は本作のリメイクといった趣が強いか。 (赤い戦車)[投票]
★4いわゆる「原発ジプシー」を取り扱った貴重な映像作品。 [review] (TM(H19.1加入))[投票(1)]
★4タイトルは一度聞いたら忘れられないし、ずっと観たいと思っていた映画。疾走感溢れるオープニングにまずガツンとやられた。これは相米慎二の『ションベン・ライダー』に匹敵するぐらいの凄さ。 [review] (太陽と戦慄)[投票(1)]
★3原発ジプシーの逆襲というにはあまりに敵がセコすぎ、あとに爽快感が残ろう筈もない。原田芳雄は良かったが…。沖縄問題とフィリピン人のトラブルが同一時間軸上で語られた時代があったとは思わなかった。 (水那岐)[投票]
★5私はこのアイちゃんというキャラクタを演じる上原由恵という女優を一生忘れないだろう。 [review] (ゑぎ)[投票(3)]
★2女はダンサー、男は原発ジプシー。ともに彷徨う身。学校を追われた生徒と教師が、二人にからむ・・・。もっと面白い話になるはずなのに、脚本も森崎演出も冴えがない。 (ぽんしゅう)[投票]
★2泡盛大好き。 (G31)[投票]