「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 内なる宇宙のコメント |
| 女は女である(1961/仏) | くだらないと言えばそれまでだが、アンナ・カリーナの魅力と軽妙なタッチが良かった。 | [投票] | |
| 気狂いピエロ(1965/仏) | ストーリーがどうこうという映画ではなく、言葉・映像・音楽が流れるようにリズム良く展開しており、ゴダールの世界に嵌りました。 | [投票] |
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| 女は女である(1961/仏) | くだらないと言えばそれまでだが、アンナ・カリーナの魅力と軽妙なタッチが良かった。 | [投票] | |
| 気狂いピエロ(1965/仏) | ストーリーがどうこうという映画ではなく、言葉・映像・音楽が流れるようにリズム良く展開しており、ゴダールの世界に嵌りました。 | [投票] |