| ★4 | とにかくもジョー・ペシだ。 (d999) | [投票] |
| ★3 | リッグスがリーサル・ウェポンぶりを発揮しているのはこの2くらいまででしょう。これの後は単なる暴れ刑事です。より娯楽色が強まり、リッグスのキャラも笑いを誘うようになってきたのは、成功だったのかなあ。 (takamari) | [投票] |
| ★4 | 前作を超える派手なアクションと、やや明るめになったストーリー。これはこれで楽しめる。 (peacefullife) | [投票] |
| ★3 | 伏線の作り方が紹介されている痛快映画です!そして多少ラスト付近『男たちの挽歌』みたいな銃撃戦に注目!でも「脱臼」「釘打ち」「ゴム」等面白かったが7回(又は4回)まで行う図太い神経、体力(又は精力)に嫉妬して3点。 [review] (ジャイアント白田) | [投票] |
| ★3 | 当時の世界情勢から見ると、ようやく南アフリカのことが声高に言えるような時代だった。時代が産んだ作品とも言えよう。 [review] (甘崎庵) | [投票] |
| ★3 | リッグスの公僕とは思えぬ危うさにも、子供っぽさにも、背景にも、物語にものっかることができた前作。ただ、このパート2は、文字通りの二番煎じ。いくらパッツィ・ケンジットが魅力的でも、焼き直しでしかないヒロインの顛末は、物語の都合に思え、興をそぎます。 (kiona) | [投票] |
| ★3 | シリーズ化のお約束としてヒロイン役が変わる。主人公でもない限り。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★3 | 本来なら・・「2」なんだけど、、パッツィ・ケンジットのシャイな笑顔が、たまらない・・それだけで、「4」でも構わないのだが、ちょっと見栄もあるので、「3」 (ガンダルフ) | [投票] |
| ★4 | 馬鹿映画っぽいけど、当時の南アフリカの人種隔離政策への非難も加わっていて良し。シリーズ中唯一の邦題は意味不明。 [review] (HW) | [投票(1)] |
| ★3 | 正直、ストーリーは印象が薄くて、すぐ忘れてしまいそうな内容だったと思う(実際、ほとんど思い出せない)。でも1作目と比べても悪くはない出来。ジョー・ペシが登場して、さらにお笑い度がアップ。 (Ryu-Zen) | [投票(2)] |
| ★5 | ジョー・ペシ の存在が、前作の陰鬱さを消して、明るさをもたらした。 (香月林) | [投票] |
| ★3 | 南ア批判が鼻につく。このシリーズは純然たるアクションであってほしかったのだが。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★4 | 一作目の暗い狂気から明るい狂気へ!でもアクション映画じゃなくなってますよねぇ〜!? ジョー・ペシに一本取られた作品。しかし… [review] (billy-ze-kick) | [投票] |
| ★5 | 続編の方が面白いというハリウッドでは珍しいパターン。最初はメル・ギブソンの長髪に違和感があったが慣れると滅茶苦茶面白い。 (HILO) | [投票] |