| ★5 | 徹底した物質主義の戯画のようでもあり、違うようでもあり [review] (寒山拾得) | [投票(4)] |
| ★4 | 後半盛り返すがホークスの中では落ちる方、といってもこれだけモンローの魅力を引き出してみせた監督は他にいないだろう。カフェの両肩震わせがいいね。 (赤い戦車) | [投票] |
| ★4 | もちろん「ホークス映画としては」という但し書きはつくが、私はこの映画に不満を覚える。これはもっともっと底抜けに楽しくなければならない映画だ。そう思うのはこのミュージカル・シーンのすばらしささえも『ハタリ!』のセッション・シーンの幸福感には敵わないと感じてしまうからなのだが。 [review] (3819695) | [投票(3)] |
| ★4 | 両肩プルンプルン‥‥くーっ、たまらん。この映画にはこれ以外の楽しみ方はいっさい、断じて、ない! (ジェリー) | [投票(3)] |
| ★4 | 3点のつもりだったが、「お金持ちの男は美人と同じなの」成程!「娘を貧乏人と結婚させたくはないでしょう」そりゃそうだ。「女が老いれば男は冷たくなる」耳が痛い。「知性をひけらかすと男は女を嫌う」・・・ないとは言えないか。ハイ。4点にしますです。 (KEI) | [投票(1)] |
| ★5 | マリリン・モンローの魅力を画面に定着させた功績で5点。ほんとかわいい! (トシ) | [投票(2)] |
| ★4 | チャーミングな顔とワイルドな手と足が画面を占拠。話の内容が残らないほどの映像インパクト。 (t3b) | [投票(2)] |
| ★5 | 「モンロー満開!…すっ…凄え!」リアルワールドをも浸食しかねない銀幕の中の衝撃。50年代のハリウッドが直面した水爆に老ホークスも無自覚であったとは思えない。後の幾つかの名作で断片披露される彼女のオーラが寸断なく全篇を覆い尽くす。 (けにろん) | [投票(1)] |
| ★5 | 捨て曲がないのが良いね。(06・4・27) [review] (山本美容室) | [投票] |