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ジョセフ・C・ライトの映画ファンのコメント

オーケストラの妻たち(1942/米) サイレンサー 待伏部隊(1967/米) 歩け走るな!(1966/米) 蛇の穴(1948/米) 人生模様(1953/米) 殺人幻想曲(1948/米) ローズ・マリイ(1936/米) 濁流(1934/米) サイレンサー 沈黙部隊(1966/米) 笑ふ男(1928/米) ストーミー・ウェザー(1943/米) 紳士は金髪〈ブロンド〉がお好き(1953/米) スワンプ・ウォーター(1941/米) サイレンサー 殺人部隊(1966/米) ピンナップ・ガール(1944/米)が好きな人ファンを表示する

紳士は金髪〈ブロンド〉がお好き(1953/米)************

★5徹底した物質主義の戯画のようでもあり、違うようでもあり [review] (寒山拾得)[投票(4)]
★4後半盛り返すがホークスの中では落ちる方、といってもこれだけモンローの魅力を引き出してみせた監督は他にいないだろう。カフェの両肩震わせがいいね。 (赤い戦車)[投票]
★4もちろん「ホークス映画としては」という但し書きはつくが、私はこの映画に不満を覚える。これはもっともっと底抜けに楽しくなければならない映画だ。そう思うのはこのミュージカル・シーンのすばらしささえも『ハタリ!』のセッション・シーンの幸福感には敵わないと感じてしまうからなのだが。 [review] (3819695)[投票(3)]
★4両肩プルンプルン‥‥くーっ、たまらん。この映画にはこれ以外の楽しみ方はいっさい、断じて、ない! (ジェリー)[投票(3)]
★43点のつもりだったが、「お金持ちの男は美人と同じなの」成程!「娘を貧乏人と結婚させたくはないでしょう」そりゃそうだ。「女が老いれば男は冷たくなる」耳が痛い。「知性をひけらかすと男は女を嫌う」・・・ないとは言えないか。ハイ。4点にしますです。 (KEI)[投票(1)]
★5マリリン・モンローの魅力を画面に定着させた功績で5点。ほんとかわいい! (トシ)[投票(2)]
★4チャーミングな顔とワイルドな手と足が画面を占拠。話の内容が残らないほどの映像インパクト。 (t3b)[投票(2)]
★5モンロー満開!…すっ…凄え!」リアルワールドをも浸食しかねない銀幕の中の衝撃。50年代のハリウッドが直面した水爆に老ホークスも無自覚であったとは思えない。後の幾つかの名作で断片披露される彼女のオーラが寸断なく全篇を覆い尽くす。 (けにろん)[投票(1)]
★5捨て曲がないのが良いね。(06・4・27) [review] (山本美容室)[投票]