| ★4 | 前作より随分良かったです。アクションも少し多いような感じですし。ペンギンのキャラにバートンの思い入れが感じますね。シリーズの中では一番好きです。 (takamari) | [投票] |
| ★2 | 前作のジョーカー(ジャック・ニコルソン)ほど、存在感のある悪役がいないため、どうもパンチ力不足という感じが否めなかった。不細工なペンギン(ダニー・デビート)では、ちょっと役不足。 (Pino☆) | [投票] |
| ★4 | ペンギン野郎に肩入れせざるをえない情況にミシェル・ファイファーを投入されたことで大変な居心地の悪さを感じた。主人公などどうでもよいという潔さには心打たれた。 (ハム) | [投票(1)] |
| ★3 | 作り手のバートンが一番楽しんでいるのが分かりますね。その分まとまりが無い気もしますけど。 [review] (甘崎庵) | [投票(3)] |
| ★5 | 人間は愛する人がいなくても、誰かを愛したいと欲する。人間は憎む相手がいなくとも、誰かを憎みたいと欲する。君と僕はおんなじだ。同じようにどこかが欠けていて、他の何かで埋め合わせたいといつも願ってる。 (kiona) | [投票(5)] |
| ★3 | 一作目の方がいいように思えるのは矢張り悪役(デビート)の格か。ぼくはキートンのあの人相の悪さがバットマンにはいいと思う。 (死ぬまでシネマ) | [投票(1)] |
| ★2 | TVシリーズへの郷愁が、あり過ぎてしまうのか・・もっと、スカっとできないものか・・TVのバットマンへの思い入れが邪魔をして、全然、楽しめなかった。 (ガンダルフ) | [投票] |
| ★3 | ティム・バートンらしいダークでコミカルなお伽話。バットマンよりも、ペンギンやキャット・ウーマンの描写の方が魅力的なのも、監督らしいと言えばらしいかも。ボーっとしながら見てたので、もう一度ちゃんと見てみたい。 (Ryu-Zen) | [投票] |
| ★4 | 最後はペンギンにちょっと同情。ティム バートンの世界を堪能。3作目以降は...ま、楽しいけどね。 (マルタダ) | [投票] |