| ★4 | 『七人の侍』と比較するのはナンセンス。人間の奥底をえぐるような精神的描写は原作に任せておいて、本作は軽快な音楽、豪華なキャスト、痛快なアクション、爽やかなラブシーンを堪能すべき。これは西部劇なんだから、思いっきり楽しんじゃえば良いのだ!! [review] (Pino☆) | [投票(1)] |
| ★5 | 理屈抜きに楽しめる。しかも大好きな俳優さんたちが沢山でてきてたまんねー。 [review] (ハム) | [投票(5)] |
| ★3 | 私にとって最も残念だったのは、『七人の侍』より先にこれを観てしまったと言う事。無理をしてもこっちは後で観るべきでした。 [review] (甘崎庵) | [投票(8)] |
| ★4 | 「七人の侍」のテイストを吸収して西部劇に重厚な質感を持ち込む事に成功している。豪華配役が生きている。
しかしこれに出ておいて『ウェストワールド』とは…。ユル=ブリンナー凄すぎる。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★4 | ロバート・ボーン役と、ジェームズ・コバーン役、、正反対なのに、この二人が好きだった。オリジナルを先に観なくてよかった。観た後でも、この映画は、この映画で大好きです。 (ガンダルフ) | [投票] |
| ★4 | 面白さは本家にも劣らぬとは思うが、オリジナルでも鼻についた「農民」というキーワードのしつこさにはうんざり。一見被支配側の犠牲者に見える農民のクソ汚い農民根性こそが世界を支配しているというなんともやるせない気分にさせる映画。 [review] (HW) | [投票(1)] |
| ★4 | 男たちのキザでクールなワイズ・ラック(軽口)がたまらない。『大脱走』のときもそうだったが、男臭漂うチャールズ・ブロンソンがイカス。 (FreeSize) | [投票(2)] |
| ★4 | エルマー・バーンステインの音楽とともに華麗なアクション、各スター達の演技を楽しみましょう。『七人の侍』をうまく換骨奪胎しています。 (トシ) | [投票(1)] |
| ★4 | どうして昔の映画って、こうも音楽がいいのかねえ。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★5 | スティーブン・スピルバーグやジョージ・ルーカスが世界を代表するアクション映画の最高傑作と大絶賛した黒澤明監督作品の『七人の侍』。そしてハリウッドの西部劇史上の最高傑作と大絶賛されたハリウッドリメイク版『荒野の七人』。鑑賞するとそれが実感出来た。確かに素晴らしい。 (HILO) | [投票] |