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サリヴァンの旅(1942/米)ファンのコメント

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サリヴァンの旅(1942/米)************

★5コメディ映画の位置付けをサリヴァンと共にお勉強。 けっこう感動です。 (━━━━)[投票]
★4前半の甘ったれたエピソードにはかなりイライラさせられるが、後半に入り台詞がなくなってくるあたりから面白くなる。でも、あの解決策は好きになれない。テーマはとてもよいと思うし、ヴェロニカ・レイクもとっても魅力的だけど。 [review] (tredair)[投票(2)]
★4やっぱり映画っていいもんですね.苦労を重ねるほどそれがわかるものなのかな.面白いだけじゃなくイイことを勉強させてもらいました. (じぇる)[投票]
★4プレストン・スタージェス流のコメディ映画讃歌。ベロニカ・レイクがかわいい。 (AONI)[投票]
★4時代背景や文化の差異による違和感はあったものの、シナリオが素晴らしい。特に後半展開が早くなってきてからがスタージェスの本領発揮という感じ。久しぶりに映画らしい映画をごちそうになりました。こういう映画をもっと観たい。 (CGETz)[投票]
★3きちんとおつとめしなさい。石で殴られたオッサンに悪いと思わんのか。 (黒魔羅)[投票]
★3ベロニカ・レイクの魅力に尽きると思うが主人公がたどりついた結論にはちょっと感動した。 (ドド)[投票]
★3冒頭のスラップスティックから後半にはとてもシリアスな展開となる。どうも少々まとめかねたようなきらいがある。 [review] (ゑぎ)[投票(1)]
★3笑顔がイイ (coma)[投票]
★3或る夜の出来事』の映画愛バージョンみたいなものかと思っていたら、後半いきなり違う展開になってきて驚いた。この映画がなんというジャンルで呼ばれているのかわからないが、とりあえず「ロマンチック・」コメディではない。 [review] (味噌漬の味)[投票]
★3喜劇作家の遍歴と ヴェロニカ・レイクの登場が有機的に連携していないので、統一感に欠ける。「富裕な創作者/貧しい労働者」の格差を疑わない結末のつけかたにも、さすがに古くささを感じた。 (OK)[投票(2)]