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スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム (2021/米)
Spider-Man: No Way Home
| 製作総指揮 | ルイス・デスポジート / ヴィクトリア・アロンソ / ジョアン・ペリターノ / レイチェル・オコナー / アヴィ・アラッド / マット・トルマック |
| 製作 | ケヴィン・ファイギ / エイミー・パスカル |
| 監督 | ジョン・ワッツ |
| 脚本 | クリス・マッケナ / エリック・ソマーズ |
| 原作 | スタン・リー / スティーブ・ディトゥコ |
| 撮影 | マウロ・フィオーレ |
| 美術 | ダーレン・ギルフォード |
| 音楽 | マイケル・ジアッキノ |
| 衣装 | サーニャ・ミルコヴィッチ・ヘイズ |
| 出演 | トム・ホランド / ゼンデイヤ / ベネディクト・カンバーバッチ / ジェイコブ・バタロン / アルフレッド・モリーナ / ジョン・ファヴロー / ジェイミー・フォックス / ウィレム・デフォー / ベネディクト・ウォン / マリサ・トメイ / トニー・レヴォロリ / J・K・シモンズ / アンドリュー・ガーフィールド / トビー・マグワイア |
| あらすじ | 前作の騒動により、全世界に素性をばらされたピーター(ホランド)。知り合いの魔術師ストレンジ(カンバーバッチ)に世界中の人々から自分の記憶を消してくれと頼む。さっそくそんな魔術に取り掛かるストレンジ。あわてたピーターは、ちょっと待って対象からMJ(ゼンデイヤ)だけ外して、ネッド(バタロン)も外して、メイおばさん(トメイ)もと、次々にリクエストを追加。このため魔術が歪み、ユニバースならぬ「マルチバース」の蓋が開く。別次元の世界からスパイダーマンを知るヴィラン(悪者)がこの世界に参集した・・・。トム・ホランドが主演を務めるシリーズ3作目。148分。 (G31) | [投票(1)] |
| スパイダーマン3世代、20年の歴史の集大成ともいえる面白さ、完成度、何よりファンへの暖かいまなざしと過去へのオマージュに感謝したい。ラストは涙しました。 [review] (セント) | [投票(1)] | |
| 賛否両論はあるだろうが、私はこの「マルチバース」に感動してしまった。映画館で小さくだが「おおっ」と声が出てしまった。 [review] (プロキオン14) | [投票] | |
| 予告編に出てきた<ドク>を見てもいつの人か判らない位のヘタレですが、まさかの感動でした。☆4.5点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(2)] | |
| 前作で感服した複雑なプロットを考え抜く頭脳力も今回はだいぶお休み感。それでも風呂敷広げたら畳みきる手腕は凄い。 [review] (G31) | [投票(1)] | |
| 事態を持て余すコメディ調の通底が時空に裂け目を作り、その狼狽を具体化している。並行宇宙に由来する感傷がこれに対応する。 [review] (disjunctive) | [投票] | |
| 下條正巳の「とらや」に森川信と松村達雄が呼び出されたら楽しいだろうな、と思いながら見た。三崎千恵子の反応が見てみたい。しかし、みんな元気で良かった。 [review] (ゑぎ) | [投票(3)] | |
| トム・ホランドのスパイダーマンは基本が若者対象の物語なので、サム・ライミ版もアメイジングも欠かさず見てきた人向けの題材と不整合を起こしている。 [review] (ロープブレーク) | [投票] | |
| あらら集大成。ついでにマーベル大サービス。ってのをやってくれたんだろう。 [review] (ぱーこ) | [投票] | |
| この映画が、スパーダーマンの到達点だとは言わせない。思いたくない。サム・ライミに謝れ! [review] (トシ) | [投票(1)] |
Ratings
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| 9人 | ||
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| 計 | 24人 | 平均 (* = 1) |
POV
Links
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