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対テロ戦争とイスラム主義無差別テロ、戦争犯罪、大量難民、宗派対立、少数民族迫害など、何かと物騒な今日の中東情勢の理解の一助になりそうなものを中心に集めてみました。このようなリストを思い立った直接の契機は、池内恵の著書「サイクス=ピコ協定百年の呪縛」で、『アラビアのロレンス』の分析に丸々一章さかれているのを読んだことにあります。すべてを網羅するのは私みたいな素人の手に余るし、エジプトやトルコ、イランなどの当事国製作のものは外国人にとってアクセスしづらいものが多いので、私個人がこれまで出会ったものを起点にして、随時更新していければと思います。分類はあくまでも暫定的な目安として。 ( A=前史、B=大シリアとトルコ、C=アフガン紛争、D=イラク戦争、E=アジア・アフリカ・湾岸諸国、F=欧米社会のイスラム教徒とテロリズム )濡れ鼠
トラウマ・シーン全集・荒馬大介編コメテさんや同好の志と映画トークになると、たまに「このシーンが今でもトラウマです」という内容になったりします。それは人それぞれですが、今まで観た映画を思い出してみれば、トラウマであったり、トラウマとまではいかないまでも嫌な気分にさせられたモノがいくつかありました。他の方と共通することがどれほどあるか分かりませんが、参考までにまとめてみましょう。オフとかで「私もそうなんです」「自分はむしろあの場面の方が嫌でした」という話も聴けたら嬉しいですね。C=ちょっとだけ嫌、B=かなり嫌、A=トラウマ確定!荒馬大介
病は気から。 ヤバイ時、ヤバイ映画は、ヤバイ危険、ちょっと字余り。別に病気を云々するわけではなく、陰に陰に思考がいってしまうとヤバイというPOV。ダークな世界に浸ってしまうと、ルーク・スカイウォーカーをもってしても、ダークサイドのフォースには勝てなくなってしまうので、そーゆー時はフォースを信じよう。ダウナーな時に限って、ダウナーなシネマが見たくなるようで、そーゆーのって、とっても危険なこと。自己投影すると、マジ、ヤバイ。思うところがあったので、作りました。関係ないけど、男の境界性人格障害ってのは、かわいくもなんともないっすね。prick
映画を英語字幕で観てみよう!最近ビデオを凌ぐ勢いで広まっているDVDには、英語字幕&吹き替えがついています。その機能をフル活用して、英語を勉強してみましょう!(DHCシリーズ等の対訳本等もここには含んでいます) A=すごく難解(ほとんど不明) B=かなり難しい C=まあまあ分かる D=かなり理解できる E=簡単です F=番外編 一番困るのは、吹き替えがついてないバージョン。古い洋画は吹き替えがついていないので難しいです。ゆーこ and One thing
タイトルの意味を知る喜び <付録「中文電影題名」>映画の中国語タイトル集です。但し、中国・香港・台湾公開タイトル混在です。いやぁ、日本にカタカナがあるのって幸せですね。★左を隠して邦題を当てるのも楽しい企画  ★ A:そのまんま B:笑えます C:それでいいのか? D:何故? E:参考までに ★ 11月21日、大造刷アルシュ
カンヌ国際映画祭最高賞(パルムドール)受賞リスト日本公開作品のみ。(97年以降に設置されたグランプリも含む)未登録作品→『サンタ・バルバラの誓い(1962)』、『黒い砂漠(1972)』、『悪魔の陽の下に(1987)ハイズ
きねじゅん爺の選択-邦画編-1926年から2003年まで『キネマ旬報』で年間ベスト1に選出された全邦画作品■muffler&silencer[消音装置]