| ★2 | 御爺様、お戯れが過ぎますワ。(おいこらクソじじい、ふざけんのもいい加減にしやがれ。)(01.12.01@テアトル梅田) [review] (movableinferno) | [投票(11)] |
| ★2 | 前作は大和屋竺の奇想が爆発した、発想優先・安部公房的な前衛だった。願わくばと今作にもそれを期待したが…。 (オノエル) | [投票] |
| ★4 | 舞台挨拶に飛び入りで“あの”外人さんが来ていました。「ヨクリカイデキマセンデシタ」と片言の日本語で言ってました。大丈夫、誰もわからなかったから。 (バーンズ) | [投票] |
| ★4 | どのシーンとっても絵になるんだなあ。感性に訴えてくるって、こういうことをいうのねぇ。 (鵜 白 舞) | [投票] |
| ★3 | 話がわかんないよー。 (まなと) | [投票] |
| ★5 | あーもうっ たまんなく好き好き大好き☆
え? じゃ話理解できんのかって?
だめだめストーリーなんか追ってちゃさあ。
それだから楽しめないんだってばさ。
わからんのが魅力。そういう映画なんだってばさ。 (花芙花) | [投票(1)] |
| ★3 | 屍体は私ひとりのもの。 [review] (tredair) | [投票(4)] |
| ★4 | 伊藤和典節が所々でちらほらして、『トーキングヘッド』を観ているかのような錯覚。って、あんまり違わないよね?って言ったらだめ? [review] (uyo) | [投票(3)] |
| ★3 | 色づかいは期待したとおり凝っていて、物語より画面の中のそればかり目で追っていた気がする。 [review] (なつめ) | [投票(4)] |
| ★4 | カッコいい。サービス精神旺盛というか何と言うか…。あのただのデカ女でもかっこよく見えちゃうんだから。 [review] (NORIKO) | [投票] |
| ★4 | 清順節が全開であればあるほど観に行けない状況というものがあったりする→
[review] (ペペロンチーノ) | [投票(18)] |
| ★2 | 「ポワトリン」色強し。清順好きの脚本家と特撮監督に担ぎ上げられた感じ。次回、純粋な新作(と韓英恵)に期待。 (リーダー) | [投票(2)] |
| ★3 | 相変わらず訳はわからない。(←褒めてます。)他の作品では子供には太刀打ちできないような大人の粋な部分、怪しさ、を感じていたのだが今作にはそれがない。江角マキコはかっこいいが惜しい。 (cecil) | [投票] |
| ★3 | 観終わって、自分の中にこの映画に対する肯定的部分と否定的部分があることにきがついた。 [review] (kazya-f) | [投票] |
| ★4 | 上映後の舞台挨拶で「この作品で一番撮りたかったものは?」と訊かれた監督、「そんなものはありません」と即答。ブラボー!清順。[TOKYO FMホール (試写会)] [review] (Yasu) | [投票(6)] |