ゆーこ and One thingさんのコメント: 更新順
| 妖獣都市(1987/日) | 画力が凄すぎて、息が詰まりそうになった。 | [投票(1)] | |
| コンセント(2001/日) | 兄の部屋にあった、あの血の流れ方は絶対に変だと思う。 | [投票(1)] | |
| キッズ・リターン Kids Return(1996/日) | 最後のセリフが非常に空々しく聞こえた。 [review] | [投票(2)] | |
| 恋愛寫眞 Collage of our Life(2003/日) | 当初予想していたよりも、素直で堅実なストーリー展開に感心していたら、小池栄子の演技ですべてなぎ倒し! 本当は2点にしてやろうかと思ったが、広末涼子の寝顔にプラス1点。 [review] | [投票(3)] | |
| アーノルド・シュワルツェネッガーのSF超人ヘラクレス(1970/米) | あんなに熊らしくない熊も珍しい。 | [投票] | |
| 黒い家(1999/日) | 森田監督がよく描写する「人間が持つ悪意」を強烈に浮き立たせた作品。 [review] | [投票(2)] | |
| 天使の牙 B.T.A.(2003/日) | アクション映画かと思ったら、人間ドラマに重点が置かれている。しかし・・・。 [review] | [投票(2)] | |
| 魔界転生(2003/日) | どう考えてもミスキャストと思える窪塚洋介を主役にせず、佐藤浩市を主役に持ってきたのは正解だと思う。 [review] | [投票] | |
| HANA-BI(1997/日) | 北野監督が「制作者」としての仕事に慣れてきた様な感じがする作品。 [review] | [投票] | |
| ソナチネ(1993/日) | あっけない「死」の表現。 [review] | [投票(4)] | |
| コンフェッション(2002/米=カナダ=独) | 「フルスロットル」よりもドリューの笑顔が100万倍素敵でした。私にとってはそれだけの映画。 [review] | [投票(4)] | |
| 呪怨(1999/日) | 確かに恐いが、ちりばめられた恐怖が断片になっていた。それぞれの恐怖に対する理論付けが足りず、後に怖さは残らない。 | [投票] | |
| 幻の湖(1982/日) | 琵琶湖周辺を撮した映像と音楽は素晴らしかったが、脚本のちんぷんかん振りはいかんともし難い。東宝50周年作品ということでスケールをでかくしたかったんだろうが、それがすべて裏目に出ている。 | [投票(1)] | |
| マッチスティック・メン(2003/米) | 果たしてこの映画は「詐欺映画」か? [review] | [投票] | |
| ゴジラ×メカゴジラ(2002/日) | ちょっと無理があると思うな、この作品。ゴジラの恐怖が薄められてしまった感じです。 [review] | [投票(1)] | |
| 座頭市(2003/日) | 「緊張」と「緩和」の要素が作中に満ち満ちた作品。 [review] | [投票(4)] | |
| シモーヌ(2002/米) | 実際には存在しないCG女優を使ってのコメディという発想は面白かったですけど、どうも監督の視点が定まっていない気がしました。 [review] | [投票(3)] | |
| 犬神家の一族(1976/日) | 角川映画の記念すべき一作目とあって、製作陣の気合いの入り方が違う。以後の角川映画とは一線を画す出来。 [review] | [投票(1)] | |
| es [エス](2001/独) | 緊迫感のあるいい作品だが、人間が狂う過程に中途半端に踏み込まない方がよかった。 [review] | [投票(1)] | |
| 閉ざされた森(2003/カナダ=米=独) | 確かに騙されるが、清々しくない騙され方で釈然としない。 [review] | [投票(7)] |

