[コメント] フェイス/オフ(1997/米) - 点数順 (6/6) -
| 監督と俳優の力がすごかった。 (ナリイ) | [投票] | |
| あほらしさと美しさが同居してる。 (ころ阿弥) | [投票] | |
| 高須先生ならホントにやりそう。 (じゅんた) | [投票] | |
| 顔が浮いてるとこ面白かった。でもニコラス・ケイジは髪の毛切るべき。 (Pupu) | [投票] | |
| 映像が何気に美しい。さすがジョン・ウー (ゆーきん) | [投票] | |
| 話とか役者の演技が面白い。しつこいアクションシーンはウザいけど。 (有機) | [投票] | |
| いい意味で香港臭い(笑)。も〜いかにもジョン・ウー!って感じ (考古黒Gr) | [投票] | |
| ニコラス・ケイジの骨格にジョン・トラボルタの顔は「収納不可能」です。 [review] (観苦念) | [投票(8)] | |
| フェイス/オフって何か言葉の響きがいいから、プラス1点 (guriguri) | [投票(2)] | |
| とにかく、最後のファイティング・シーンが長すぎ。 (charass) | [投票(1)] | |
| この設定ならもっと面白くなっていい (バック・フィーバー) | [投票(1)] | |
| 許容量を超えた胡散臭さに閉口。 (もーちゃん) | [投票(1)] | |
| M:I−2を見た後に見ました。砂浜での格闘? 顔をすり変える? 乗り物アクション? 白い鳩? ぜ〜んぶ一緒。もう少しアイデアを広げましょう。 (あんどれ) | [投票(1)] | |
| あれだけ輪郭が異なると移植は無理だと思ってしまう。エスカレーションもあそこまで行くと滑稽だ。 (丹下左膳) | [投票(1)] | |
| どっちの顔も中途半端で…。で結局どっちが善玉だったっけ? (gegangen) | [投票] | |
| 『ブロークン・アロー』以降のジョン・ウーは出涸らしに成り果てた。間尺に合う世界でお手のもの題材であり得意のケレンとキザも適宜の挿入だが、設定が馬鹿馬鹿し過ぎ主演の2人がこれ又鈍重で見れたもんじゃない。過剰はリアル土壌でないと漫画に堕す。 (けにろん) | [投票] | |
| 耳が吹き飛ばされる、必然的に。 [review] (Hi☆Numbers) | [投票] | |
| なんだか疲れる映画だった。ジョン・トラボルタ・ニコラス・ケイジ2人とも好きじゃないから? (SpiraL) | [投票] | |
| それなら観るな!!!と怒られてしまうかもしれないが、、、どうも、ニコラス・ケイジの「泣き顔」って男として魅力に欠けるような気がして・・どうもノレない・・ (ガンダルフ) | [投票] | |
| 拳銃撃ち過ぎ。ジョン・ウーらしいけどね。 (vinzee) | [投票] | |
| 楽しめばよいカテゴリなので文句をつけてはいけないと思うのだが、無茶がすぎる! (dahlia) | [投票] | |
| こんなアホな設定で、あんな恥ずかしいほどシリアスなストーリー&演出 しないで欲しい。あ〜、恥ずかしかった。でも、ド派手なアクションと主役ふた りの濃い顔は見物でした。 (あまでうす) | [投票] | |
| 銃撃戦のシーンがやたら多く、ストーリー的にはイマイチという感じだった。ニコラスケイジの悪役は、なかなかはまっていた。 (ふくちゃん) | [投票] | |
| J・ウーにがっかり。寝ちまった。冗長な予告編のような本編。N・ケイジに二丁拳銃は似合わない。 (まー) | [投票(1)] | |
| ベタなアクションシーン、理解不可能なラスト、顔交換するって事以外ネタ無しの映画。 (えんりけ) | [投票] |
