intheairさんのコメント: 点数順
| アンダーグラウンド(1995/独=仏=ハンガリー) | 文句ナシの最高映画 | [投票(2)] | |
| ピアニストを撃て(1960/仏) | 分かりやすいけど、古くない。テーマなんて何もない。 | [投票(1)] | |
| 道(1954/伊) | みんな失うことは同じなのに、うまくやっていける人とそうでない人の違いはなんなんやろうと考えてしまう。 [review] | [投票(1)] | |
| イヤー・オブ・ザ・ホース(1997/米) | ブチブチ裂けた音塊が生きざま。ジャームッシュらしくないところがよい。 | [投票(1)] | |
| 女は女である(1961/仏) | いつも間違う女、女はいつも間違う…ゴダールもこんな映画撮ってたんか、と妙に安心。 | [投票] | |
| 中国女(1967/仏) | はじめてゴダールをいいと思った作品 | [投票] | |
| 8 1/2(1963/伊) | すべてに説得された。自身の通過した一瞬間をこんなに分かりやすく伝えられるなんてすばらしい。 | [投票] | |
| 父ありき(1942/日) | 親の「縛り」ってすごい。自分の子にも…逃げれるもんでもないし。 | [投票(2)] | |
| アニエス・vによるジェーン・b(1987/仏) | 両性具有的なところとか、内気であるとことか、演技の下手さとか、ぎこちなさとか、みんなに愛されてるところとか、全てはこの人の少女性なんやなーと思った。 | [投票(1)] | |
| 軽蔑(1963/仏) | 収束しない時期に行く前の,バランスの良い映画。 | [投票] | |
| モンスターズ・インク(2001/米) | トイストーリーより断然よかった。その理由は今から考えます。スティーブ・ブシェミは誰の声? | [投票] | |
| 彼女について私が知っている二、三の事柄(1966/仏) | いつもほど濃くなく、シンプルで見よい作品でした | [投票] | |
| 甘い生活(1960/伊=仏) | こういう生活、あこがれる。 | [投票] | |
| 魚影の群れ(1983/日) | 方言きつくて何言ってるかわからんて | [投票] | |
| 浴室(1989/仏) | 主人公がポールオースターに激似。 | [投票] | |
| 黒いオルフェ(1959/仏=ブラジル) | シンプルなだけに力強い、の典型。何度でも見れる。 | [投票] | |
| 冬の旅(1985/仏) | この繋がりのゆるさは理想とするところ。 | [投票] | |
| 台風クラブ(1984/日) | あの中の誰にでもなれる。 | [投票] | |
| アメリカの影(1960/米) | 即興だろうと、映画は映画。 | [投票] | |
| 顔(1999/日) | きつい映画だった・・・救いが無いようであり、あるようで無い感じがリアル。 | [投票] |
