Aさのさんのコメント: 投票数順
| 永遠の人(1961/日) | 高峰秀子のフテっぷり! 木下惠介にもテンポの良い作品があるんですね。 | [投票] | |
| 弁天小僧(1958/日) | 浜松屋の場面に期待しすぎました。完全に白塗りでやれば良かったのに。 | [投票] | |
| 太陽(2005/露=伊=仏=スイス) | 似すぎてて笑える! でも天皇さまのことだから笑っちゃいけない!って観る側が変なテンション。タブーってこういう事か! [review] | [投票] | |
| 歌麿をめぐる五人の女(1946/日) | 前半は画面が暗くて誰が誰だか判らないが、後半のロケーションシーンが明るくて楽しい。甲斐荘楠音先生の絹の匂いがしそうな時代考証も見所。 | [投票] | |
| 婦系図(1962/日) | 婦系図ってこういう話なのか、勉強になった。いや、絵としても綺麗だし話も面白いんだけど、何となくそれだけな感じ。 | [投票] | |
| 恋や恋なすな恋(1962/日) | 大川橋蔵は狂う前も狂ってからも何となく芯が無くて、最初から狂ってる人、てかアホボンに見えるのは残念。 [review] | [投票] | |
| チルソクの夏(2003/日) | 恋人を隔てる「天の川」を70年代後半に持って来る為の「日本と韓国」「過去の戦争」「メールじゃなくて文通」なのね。 [review] | [投票] | |
| 君のいた永遠〈とき〉(1999/香港) | 要はシルビア・チャン(監督、脚本、主演)の「アタシも若い頃はモテたのよ〜」話でしょ? 金城武が綺麗だからまぁ良いか(大雑把) | [投票] | |
| セーラー服と機関銃(1981/日) | 『Wの悲劇』ぐらいの名作を期待したのに、これ? うーん、まぁこんなもんか。この時代に見ないとダメなんですね。やっぱり主題歌が素晴らしい。 | [投票] | |
| 春の雪(2005/日) | 妻夫木聡、肌は荒れてるし髭は濃いし浮腫んでるし。不吉なものをも感じさせる「美しさ」があってこその松枝清顕なのに、それが無いばっかりに説得力がゼロ。 [review] | [投票] | |
| 雪夫人絵図(1950/日) | 木暮実千代がどうにもこうにも旧子爵家令嬢に見えない。 [review] | [投票] | |
| 八月のかりゆし(2003/日) | 「沖縄といえば海だよね〜山だよね〜オバアだよね〜三線だよね〜土俗信仰だよね〜ガジュマルだよね〜戦争だよね〜方言が字幕だよね〜。テキトーに組み合わせたら一本撮れるんじゃない?」 [review] | [投票] | |
| キッド(1921/米) | 上手過ぎて五歳の子供に見えないぐらい上手い。 [review] | [投票] | |
| 嗤う伊右衛門(2003/日) | そもそも、「婿」養子である必要がない。 [review] | [投票] | |
| 釈迦(1961/日) | ストーリーがいまいちパッとしないのは脚本や演出が悪いからなのか、仏教が持つ多神教的な性格からなのか、弱い。キャストだけでも十二楽しめますが。 [review] | [投票] | |
| ハウルの動く城(2004/日) | なんや、よう判らん。 | [投票] | |
| 晩菊(1954/日) | 演技はすばらしいんだろうけど、何が面白いのか私には理解出来ず。有馬稲子のアプレっぷりが爽やかで救われます。好き。 | [投票] | |
| 鶴八鶴次郎(1938/日) | 小細工の無さが古典文学のように上品。 [review] | [投票] | |
| 緋牡丹博徒 お竜参上(1970/日) | シリーズ第一作だと勘違いしてこれから観てしまったので、何のことやら判らず。藤純子は格好良いなぁ。 | [投票] | |
| 女系家族(1963/日) | 原作が長編小説とはいえ、脚本が雑で残念。期待しすぎました。 [review] | [投票] |

