舘村純一さんのコメント: 投票数順
| ソナチネ(1993/日) | 死は突然、あっけなくやってくる… [review] | [投票(8)] | |
| フォレスト・ガンプ 一期一会(1994/米) | デジタルを駆使したアナログな話(?) [review] | [投票(7)] | |
| 2001年宇宙の旅(1968/米=英) | HALのような人工知能はなかなかできんのう.... | [投票(6)] | |
| マーズ・アタック!(1996/米) | 豪華キャストと最新技術を使ったうえで、糸でつった張りぼてのような銀色の円盤。いかがわしい火星人。充満するB級(Z級?)の香り。伝統的SFのお約束を踏襲して踏みつける展開。このくだらなさは結構好きです。 | [投票(5)] | |
| ジングル・オール・ザ・ウェイ(1996/米) | クリスマス。ファミリー。アメリカ。この3つのキーワードが嫌いじゃない人は楽しめると思います。たあいなくてよいです。 | [投票(4)] | |
| ウォレスとグルミット ペンギンに気をつけろ!(1993/英) | キャラクタの魅力だけでない内容。アクションのスピード感がすばらしい! | [投票(4)] | |
| ザ・ロック(1996/米) | ショーン・コネリーがかっこいい。幽閉されていた元英国諜報部員で、老いてもなお強いという設定は、まさに本人そのまま(?)。2時間以上だが、主演助演の男たちがそれぞれいい味を出す場が用意され、長さを感じさせない。 | [投票(4)] | |
| マスク(1994/米) | ジム・キャリーもいい味だしてるが、それ以上に犬が気に入った。 | [投票(4)] | |
| JFK(1991/米) | 長いので見るのに覚悟がいるが、見ると結構引き込まれる。 [review] | [投票(3)] | |
| 陰謀のセオリー(1997/米) | 世界(アメリカ)を動かしているのは実は…という陰謀説モノは話の落とし所が難しい。スケールが大きすぎて収拾がつかないか、逆に小さくて話がせこくなるか…。無理のある展開に目をつぶればまあまあ楽しめます。 | [投票(3)] | |
| ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994/米) | これはすごい。タランティーノのはちゃめちゃバイオレンスをストーンのド根性で料理したら、何だか知らないがすごくパワーのこもった映画になった。 | [投票(3)] | |
| ブルーベルベット(1986/米) | 他の謎解き物と違って、その解答よりも日常と隣り合わせの不可解な謎の存在自体が見所。リンチ・ワールドが展開される。 | [投票(2)] | |
| ブロークン・アロー(1996/米) | 軍を裏切って核弾頭を盗んだ男と元相棒との対決。派手さか緻密さかどちらかほしい。 | [投票(2)] | |
| パトリオット・ゲーム(1992/米) | テロリストの行動が幼稚過ぎる。内容的にはB級TVドラマレベルです。 | [投票(2)] | |
| アポロ13(1995/米) | 理系だからかもしれないが、管制の人々の活躍がよかった。 | [投票(2)] | |
| フィフス・エレメント(1997/米=仏) | 先人のコメントのおかげで覚悟して見たため、結構楽しめました。 [review] | [投票(1)] | |
| スワロウテイル(1996/日) | 怪しげなアジア的架空世界を作り上げている。多言語ごちゃまぜっぽい言語が面白い。面白いシーンは多いが、全体としてはちょっと長くて散慢かも…。 | [投票(1)] | |
| シェルタリング・スカイ(1990/英) | 自分探しに旅する夫婦は砂漠に何を見出したのか?後半のシーンでは砂漠が圧倒的だった。 | [投票(1)] | |
| バグダッド・カフェ(1988/独) | 砂漠のモーテルの光景と主題曲「コーリング・ユー」が印象的。 | [投票(1)] | |
| ダメージ(1992/英=仏) | 見てるこっちがダメージを受けた。主人公がはまっていくのが謎。 | [投票(1)] |
