| ★2 | オレはこの映画にあんまり感動しなかったのですが、友達がオレにもわかるように説明してくれたところによると [review] (ペンクロフ) | [投票(26)] |
| ★4 | 観たときは5点だったけど、あれからずいぶんたってるし。もっかいみてよかったら、書き直します。 (kazya-f) | [投票] |
| ★4 | ”アメリカを知りたければ、まず野球を知れ”というが、この映画は、それが嘘ではないことを証明している。アメリカ人にとって野球とは、夢や情熱そのものである。もし、あなたに渡米予定があるのなら、例え野球好きではなくても、この映画を絶対に見るべきだ。 (Pino☆) | [投票(2)] |
| ★3 | 少し感動した。夢見る気持ちを忘れたくないものですな。 (ハム) | [投票] |
| ★4 | “野球”そのものに強くスポットが当てられるからこそ、この映画は哀しさを乗り越えた楽しさが感じられる。良い作品だ。 [review] (甘崎庵) | [投票(6)] |
| ★4 | 真の夢とは他人が見ても美しいものなのかもしれない。野球選手しか知らない日本人の俺に、このベースボール・プレイヤー達はとても美しく見えた。ベースボールがアメリカ人の真の夢たる証拠なのだろうと思った。 [review] (kiona) | [投票(6)] |
| ★4 | ケビン・コスナー出演の全作品を観たわけではないけれども、彼の映画の中では、かなり、いい出来なんじゃないだろうか。こういう、こじんまりとした映画が似合うと思う。ストーリーも好き。 (ガンダルフ) | [投票] |
| ★4 | 夢は創るもんだなとつぶやいた作品 目はうるうる (どらら2000) | [投票] |
| ★5 | 小さい頃から自分は野球が大好きだった。そしてこの映画を見て、あの頃の父親とのキャッチボールの思い出がみるみる甦った。思わず涙が吹き出した。親父、キャッチボールをしてくれてありがとう。自分も息子が出来たらキャッチボールするぞ。 (Ryu-Zen) | [投票(1)] |
| ★4 | はっきり言って荒唐無稽ともいえる内容のプロットだが、本来人が、特に子供が描く「夢」とは往々にしてそういうものだ。つまりこの映画はそういうものなのだ。 (FreeSize) | [投票(2)] |
| ★3 | よくわからん。誰かこれの日本版を作ってくれ。 (黒魔羅) | [投票(2)] |
| ★5 | ファンタジックなベースボールムービーは野球好きなケビン・コスナーならでは。 (HILO) | [投票] |