| ★4 | 映画の完成度で言えばこの三船版が上ですね。日本的な美しいカラー映像が印象的です。 (TM(H19.1加入)) | [投票] |
| ★4 | 無粋な検閲に切り刻まれた原版を完全なカタチで復活させたい、稲垣浩のこういう気概を俺は断固指示したい。それがカラー・スコープサイズってんだから素直に喜ぶべき。三船は模倣ながら好印象、対する高峰は単なる神経症の女。あんなのに惚れないって。 (町田) | [投票(2)] |
| ★4 | ○=完全版、カラースコープサイズ ×=高峰秀子の未亡人。上手いんだけどね…。 (直人) | [投票] |
| ★4 | 好みの問題ですが、やはり松五郎が三船じゃ強すぎる感じです。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |
| ★5 | 完全版があるなら観てみたい。何時間でもいい。映画っていいなと思えるかけがえのない存在。98/100 [review] (たろ) | [投票(1)] |
| ★4 | 「小倉生ま〜れで玄海育〜ち、息も荒いが気も荒〜い」・・(中略)・・「男〜一代〜無法松」まさに男の中の男だー。 (RED DANCER) | [投票] |
| ★4 | 男の「勇と優」を表現しきった三船敏郎が良い。対して稲垣浩の演出は時折、無駄に長いカットが散見できる。長すぎる5秒を切り詰めねば三船のスピーディーさとバランスがとれないではないか。 (sawa:38) | [投票(1)] |
| ★5 | 松こそ男の中の男だ。男と生まれたからには、自分も松のようになりたい。[新宿ジョイシネマ3] [review] (Yasu) | [投票(1)] |