| ★3 | 9.11以前の「幸福な」描写が足らず、単に情緒不安定な子供の話でしかない。この話においてオスカー(トーマス・ホーン)に感情移入できない展開では厳しい。 [review] (Master) | [投票(3)] |
| ★4 | 寂しいのと、怒ってるのと、すごく伝わってきた。最後の画がすごく良いね。少年も印象的だったけど、やっぱりトム・ハンクスとサンドラ・ブロック! (あちこ) | [投票(1)] |
| ★5 | 鍵穴の在り処と6件目の留守電の内容が気になって、最後まで見入ってしまう。中盤、オスカーが間借り人に心情を吐露した辺りから涙腺は緩み出してはいましたが、終盤、怒涛の家族愛についに嗚咽が洩れてしまいました。 [review] (IN4MATION) | [投票(2)] |
| ★4 | 『ヒューゴの不思議な発明』に無くて、この映画にあるものが、結構大事だったりする。(「ヒューゴ」のネタバレもあります) [review] (プロキオン14) | [投票] |
| ★4 | 鼻水が目から溢れ、あごの下まで垂れてきて困った。最近の映画館は建て付けが悪いのか、花粉が中まで入り込んできているのではないか。 [review] (G31) | [投票(2)] |
| ★3 | ラストが猥雑。“第6回探検”の結末は不要だろう。作者としては面白い伏線もあり捨て難かったのだろうが。鍵探しの結末と「ここを引っ張って」の2つだけですっきりするし、十分泣ける。S・ブロックが賢い母を好演。M・v・シドー、御大まだまだお元気。御年82歳。3.5点。 (KEI) | [投票] |
| ★4 | 若干のスローテンポさと幸不幸の差がよくわからないので感情移入は深くできなかったが、題名の意味を考えた時にいい作品だったなと思えた。 (deenity) | [投票] |