| ★2 | まる1年遅れのアマプラ鑑賞につき、冷めた感想です。 [review] (ペンクロフ) | [投票(6)] |
| ★4 | 独り逃げてきた特攻隊員が更なる災厄に見舞われる、ファーストコンタクトのアイロニー。 [review] (kiona) | [投票(10)] |
| ★3 | 神木君の神通力は尽きてしまったのか…? ☆3.7点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(7)] |
| ★4 | 役者さんは小ぶり。ゴジラは巨大。VFXは最高!今の邦画の到達点! [review] (トシ) | [投票(1)] |
| ★3 | 典子の今。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★3 | 特攻隊員の死の重さと、安易なプロットアーマーによる生の軽さがまったく噛み合っていない。そして毎度おなじみのゴジラ退治作戦に新味もなければ緊張感もない。俳優の演技のクサさもいただけないし、シーンのつなぎも雑。ゴジラ描写だけで★3。 [review] (薪) | [投票(2)] |
| ★4 | 寡聞にして、ここまで真正面から特攻逃亡を描いた映画を知らないが、ようやく描いた映画はなぜかゴジラ映画だったゆえか、メッセージが散漫になった印象。もちろんゴジラが登場すると萌えるし、着ぐるみの呪縛を取り去った邦画ゴジラ第2弾として、『シン・ゴジラ』とは違ったCGの使い方に挑戦しているようにも見え、充分及第点。 [review] (ひゅうちゃん) | [投票(5)] |