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「ジャッキー・チェン」(システム既定POV)の映画ファンのコメント

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ランボー 怒りの脱出(1985/米)************

★5シルベスター・スタローンほど過小評価されている映画人も珍しい。彼を楽しみに劇場に足を運ぶ名もなき観客たちが、映画というジャンルを支えてるんですよ! [review] (ペンクロフ)[投票(6)]
★5「命令は?」「んなもんくそ食らえだ」くぅ〜さすがランボーやね! (d999)[投票]
★5好戦的など悪評も多かったけど、劇場で見た時はすごく興奮しました。爆発シーンの連続、単純だけど個人的に燃えるストーリー、そしてスタローンの雄叫び!あー面白かったって感じです、また見たくなってきたぞ。 (takamari)[投票(1)]
★3小学生の時映画館で観た。当時は『スペースバイパイア』の方が観たかったのだ。ま、面白かったんだけど、思った通り、観てるだけで汗臭さを感じた。 (peacefullife)[投票]
★3心に残った傷跡に苦しむ男、ランボーは何処へ・・・?  (Pino☆)[投票]
★4主人公の熱い思いは十分に伝わってきた。 (ハム)[投票(1)]
★4この作品を観た大統領(当時)が、ホワイトハウスで「私のやるべき事は決まった」と漏らしていたとか噂が流れてましたたけど… [review] (甘崎庵)[投票]
★4傲慢な国策と現場の激痛はあくまで別次元の問題だが、前者が後者をプロパガンダに使う危険は、映画にも付きまとう。しかし、この映画がそんなものに陥る危険はない。 [review] (kiona)[投票(8)]
★3強大な敵に対してサバイバルナイフで戦う主人公で、最も応援しがいがあるのはやっぱりランボーなんだよな。(アクションに☆3.8点。) [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★4映画的には、どうこうではなく、、ちょっと思い入れがあって、この点数。 [review] (ガンダルフ)[投票(2)]
★2良かったのは1作目(vol.1)だけねパターン!! (どらら2000)[投票]
★3アメリカ賛美精神・ソ連倒したい願望丸出しの政治的には問題作。だが、この次には『怒りのアフガン』という壮絶な問題作が控えているではないか。 [review] (HW)[投票(3)]
★2大味なドンブリ飯も2度目はちょっと・・・ (tacsas)[投票]
★3無理やり感動を入れようとした。失敗した。って感じ。 (マルタダ)[投票]
★3ランボーが死体とセックスしたことを匂わせるシーンがある。この頃は何でもアリだな。 (黒魔羅)[投票]
★5Part1の地味な人間ドラマに比べてPart2のド派手なドンパチは面白い。『ランボー/怒りの脱出』でランボーというキャラクターに興味を持ってから『ランボー』でランボーの人間像に迫るという見方も出来る。 (HILO)[投票]