chokoboさんのコメント: 更新順
| シュリ(1999/韓国) | これだけの映画を作られてしまうと、日本映画はやはり多少別の道を歩むべきだろう。見事だ。 | [投票] | |
| バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲(1997/米) | シュワ相手だとジョージ・クルーニーでは弱い。バットマンのイメージではない。 | [投票] | |
| ロイ・ビーン(1972/米) | この頃のジョン・ミリアスの脚本は魅力十分。 | [投票(1)] | |
| 007/トゥモロー・ネバー・ダイ(1997/米) | どうせありっこない話しなら、これぐらいむちゃくちゃやってもらった方が面白い。シリーズ近年最高の面白さ。楽しませて頂きました。 [review] | [投票(2)] | |
| スーパーの女(1996/日) | 伊丹十三の映画って、年々映画館で見る価値を失ってきている。技巧に走りすぎて、パワー不足。 | [投票(2)] | |
| ダイ・ハード2(1990/米) | 飛行機の操縦席がそのまま飛び出すとはね。 | [投票] | |
| アルタード・ステーツ 未知への挑戦(1979/米) | ケン・ラッセルは信頼できる映画人だ。 | [投票] | |
| 犬の生活(1918/米) | チャップリンは相手役が誰でも上手に仕上げる。 | [投票(1)] | |
| 流されて…(1974/伊) | むらむらして見てた覚えがあります。というほどのこともないんですが、とても良くできた映画なんです。 | [投票] | |
| バカヤロー!私、怒ってます(1988/日) | 映画館で見てしまった私がバカでした。でもそれなりに面白いとは思います。 [review] | [投票] | |
| スーパーマン III 電子の要塞(1983/英) | 当時としてもロバート・ボーンがスクリーンに現れて新鮮と思いませんでした。 | [投票(1)] | |
| スーパーマン II 冒険編(1981/米) | まあいいんじゃないでしょうか。マリオ・プーゾは『ゴッドファーザー』で有名。 | [投票] | |
| ロビンとマリアン(1976/英) | 007から脱却しようとするショーン・コネリーですが、ふとした表情に007が出てしまう。 | [投票(1)] | |
| HELP!四人はアイドル(1965/英) | SMAPもギャグでは負けていないと思う。シュールだし。 | [投票] | |
| レット・イット・ビー(1970/英) | ああ、いいね。カメラに追いまくられている者達のドキュメンタリーだね。 | [投票] | |
| ナビィの恋(1999/日) | こんな素敵な切ないミュージカルは初めて。 [review] | [投票(2)] | |
| あゝ 野麦峠(1979/日) | 当時見たときは、それほど大きな感動もなかったけど、今をときめく大女優が共演してるんだから、見ておいてよかったなあと思います。 | [投票] | |
| 不毛地帯(1976/日) | なかなか原作のようにはいかないが、仲代達矢の靴下のかかとに穴があいているシーンは印象的。その後の人生が反転してゆく。 | [投票] | |
| 敦煌(1988/日) | お金がもったいない。 | [投票(1)] | |
| 家族(1970/日) | 家族3部作ではもっとも泣かせて、充実している。徹底した調査に裏打ちされた現実味ある映画作りは山田洋次監督の真骨頂。ただ、松竹のありふれたカラー映像が、山田作品をダメにしているような気もする。 | [投票] |

