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まゆげさんのコメント: 更新順

★2ミュージック・オブ・ハート(1999/米)どの分野でもそうだけど、何かについて専門的な話を作るならもう少しアプローチをきっちりとして欲しいところ。音楽をきちんとやってる人は見ない方が賢明でしょう。胃が痛くなります。[投票(2)]
★4運動靴と赤い金魚(1997/イラン)愛らしい作品。少し先が見えてしまうのが惜しい。[投票]
★4スタンド・バイ・ミー(1986/米)ノスタルジーの傑作。少年時代のちょっとした冒険を鮮やかに描き出す。[投票(1)]
★5チャップリンの 独裁者(1940/米)最後の演説は感動。痴話喧嘩のばからしさも愛すべき点の一つである。[投票]
★5キッド(1921/米)美しい。泣かずには見れない、愛の賛歌。[投票]
★5ライムライト(1952/米)すばらしい。チャップリンの多才ぶりがよく発揮されている。[投票(1)]
★2無問題〈モウマンタイ〉(1999/香港)受け取ることの少ない、つまらない映画だった。岡村隆史はいい味だしてたけど。[投票]
★3ワイルド・ワイルド・ウエスト(1999/米)内容についてはともかく、サントラは必聴![投票]
★5アパートの鍵貸します(1960/米)ジャック・レモンが最高。終わり方がすばらしい。粋な作品。[投票]
★2マイ・ルーム(1996/米)結局何が言いたかったのかわからずじまい。続きはどうなったんだ。[投票]
★4マスク・オブ・ゾロ(1998/米)新たなゾロ像。いつもの爽快なストーリー+世代交代。[投票]
★2エアフォース・ワン(1997/米)普通すぎるストーリー。何も考えずにただ見るためのその他大勢の娯楽作品。[投票]
★3紳士は金髪〈ブロンド〉がお好き(1953/米)他のモンロー作品と比べるとやや見劣りする感じ。あまりにもおばかな女にしてしまった、嘆くべき作品。[投票]
★5バス停留所(1956/米)人物の揺れる心情が事細かに描かれている。演出も技術もすばらしい。[投票]
★5ナイアガラ(1953/米)スリルがたまらない。モンローの妖しげな美しさがよく出てる。見てるこちらがはらはらしてしまう。[投票]
★5おかしな二人2(1998/米)抱腹絶倒。さすがニール・サイモン。[投票]
★5お熱いのがお好き(1959/米)マリリン・モンローがこの上なく可愛い。スタンダードに笑える傑作。[投票]
★4ローマの休日(1953/米)後ろ髪引かれる最後がいい。[投票]
★3リーサル・ウェポン4(1998/米)今までの迫力がなくなった。ジェット・リーは良かった。[投票]
★2F〈エフ〉(1998/日)熊川哲也がいるから見れるような作品。[投票]