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りかちゅさんのコメント: 更新順

★5武士の一分(2006/日)素晴らしい。今年観た映画のベスト10に入る。 [review][投票(2)]
★3インビクタス 負けざる者たち(2009/米)最近では「良心的黒人」=モーガン・フリーマンという傾向が顕著である。 [review][投票(1)]
★4空気人形(2009/日)原作も面白かったが、これもなかなか… [review][投票(1)]
★4闇の子供たち(2008/日)どこまでがノンフィクションなのか、ネットでは論争が起きていますが、私が知っている範囲で事実を申し上げます。 [review][投票(1)]
★3弾丸を噛め(1975/米)亡父と劇場で観ました。そうです、そうです、この題名、とっつぁんさんありがとう、すっかり思い出しました。 [review][投票(1)]
★2哀愁のトロイメライ(1983/独)クララ・シューマンがドイツのお札になったのは確か十数年前、ちょっと気になっていましたが... [review][投票]
★3秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE3 〜http://鷹の爪.jpは永遠に〜(2009/日)発想は大変結構。笑いのつぼも要所を押さえている。148歳のオババ大統領とか、島根県が消失するなど、ネタが蛙男商会の頭の中からポンポン出てくるのには驚き。 [review][投票(1)]
★4かいじゅうたちのいるところ(2009/米)かいじゅうたちはもちろん着ぐるみではなくてCGなんだろうけど、多感な時期に、こういう映画に出演してしまったマックス・レコーズ君は、もうまともな道を歩めないだろうと思います。勿論良い意味で。 [review][投票(1)]
★5イブラヒムおじさんとコーランの花たち(2003/仏)オマー・シャリフは実はコプト派キリスト教徒で、エジプトでは圧倒的少数派です。私の元彼はアブダルラハマン・アル・シャリフといい、「名前を盗まれた!」と憤慨していますが、こんなに良い俳優なんだもの、名誉な事なんじゃない?と思います。 [review][投票(2)]
★4プラダを着た悪魔(2006/米)私のチャットフレンド、トルコ人のバイタール氏は、イスタンブールの台湾系陶器の釉薬を売る会社に勤務しています。上司の名前はMrs.趙、「最悪のボスなんだよ、プラダを着た悪魔のミランダみたい。」というので借りて来ました。 [review][投票(1)]
★3オーメン(2006/米)旧作も面白くなかったが、リメイク版も面白くない。キリスト教の価値観での悪魔という存在、リメイクするほど欧米人には怖いんだろうな。 [review][投票]
★3オーメン2/ダミアン(1978/米)ジョナサン・スコット・テイラーが端正な顔立ちなので、悪魔の子というイメージがぴったりでした。 [review][投票]
★4ジェイソンX 13日の金曜日(2001/米)なぜか二作続けてジェイソン物を観てしまったのは、娘(十歳)と亭主が借りてきたから。でも、うん、悪くない。一見安易な設定だが、普通のSFでは得られないスリリングさもあるし、更には... [review][投票(1)]
★3フレディVSジェイソン(2003/米)スプラッターは『チャイルド・プレイ』以外に殆ど見た事が有りません。それだけに、噂高き両者のもう無茶苦茶な殺し合いには、目を惹かれるものが有りました。 [review][投票]
★4ラブソングができるまで(2007/米)ドリュー・バリモアの年齢を感じさせない若々しい演技と、ヒュー・グラントのダメ男っぽさが良くマッチした佳作。歌われる歌が総て良い感じ。 [review][投票(3)]
★4カールじいさんの空飛ぶ家(2009/米)いつも期待出来るピクサー映画だが、今回も裏切られなかった。老夫婦の愛情にはとても共感を覚えたし、杖無しで歩けないはずのじいさんが時折超人的な力を出すのも大笑い。活動写真的な荒唐無稽さが何ともいえず良い。 [review][投票(4)]
★3クヒオ大佐(2009/日)クヒオ事件は当時のマスコミで大きく取り上げられた。小さなしょぼくれたお爺さんで、マスコミは被害者達を揶揄していたのは記憶に新しい。 [review][投票(2)]
★3ラーメンガール(2008/米=日)画面から美味しさが伝わらない。これは致命的。 [review][投票(2)]
★4カッスル夫妻(1939/米)アステアロジャースの代表的作品としての出来は申し分ないのですが... [review][投票]
★5トップ・ハット(1935/米)母方の祖父が大好きだったジンジャー・ロジャーズ素敵なステップ、音楽、最高に楽しかったです。 [review][投票(1)]