24さんのコメント: 更新順
| ジュラシック・パーク(1993/米) | 小学生のときに見た。もっと昔に生まれて、恐竜っていったいどんなものなのかなーと想像する期間が長かったならよりCGに感動できたと思う。 | [投票(2)] | |
| 荒野の七人(1960/米) | 音楽はとてもよいが。 [review] | [投票] | |
| フィフス・エレメント(1997/米=仏) | 現在まで何100本も映画を見てきたが、見ている最中に眠ってしまったことは2度しかない。2度ともこの作品で。でも最後まで見たとしても1だろう。テレビが見られなくなったので以後みる可能性はない。後世に残らない事を願う映画。 | [投票] | |
| ミュリエル(1963/仏) | 『去年マリエンバードで』のような映像美を期待していたがあまり感じられなかった。内容はちんぷんかんぷん。 | [投票] | |
| バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985/米) | 高校生の頃この映画のように毎日毎日ヒュ−イ・ルイス&ザ・ニュースを聞きながら登校していた。一日はそこから始まっていた。私もあの時に戻りたい本当に・・・。 | [投票(3)] | |
| フェリーニのアマルコルド(1974/仏=伊) | フェリーニは苦手だがこの作品は素直に楽しめた。個人的には結婚式の場面が一番すきかな。太陽がまぶしく、みんな幸せそうだった。 | [投票(1)] | |
| 吸血鬼ノスフェラトゥ(1922/独) | ひょろひょろして弱そうな吸血鬼の方が逆に、いかにも妖怪然とした超人間的な吸血鬼よりも不気味に感じられるから不思議だ。 | [投票(1)] | |
| ダメージ(1992/英=仏) | 本当にビノシュみたいな女がいたらやっぱり怖い。しかし息子の恋人にはまるとは理性もへったくれもない。 [review] | [投票] | |
| アンリエットの巴里祭(1952/仏) | うまーーーーい。オープニング&エンディングが洒落てる!派手さはないが面白い構成。しかし片方の脚本家の意見はことごとくボツになってましたねえ。 | [投票] | |
| レジェンド 光と闇の伝説(1985/英) | お子ちゃま向けストーリーも幻想的映像美があるから許すとしよう。トム・クルーズは足がセクシーでした。妖精の子供はどこかで観たことあると思ったらやっぱり『ブリキの太鼓』のやつだー。 | [投票(2)] | |
| ざくろの色(1968/露) | まぶしいよー。夜間生活者にとってこの映像は太陽のように明るく炎のように目に突き刺さる。映画とは思えない。 | [投票] | |
| マグノリアの花たち(1989/米) | 前向きに、前向きに・・・。 [review] | [投票] | |
| 黄金時代(1930/仏) | 面白かったのはさそりだけ。中盤はフツーの映画。 | [投票] | |
| 存在の耐えられない軽さ(1988/米) | 長かったが全く飽きなかった。それほどエロスが感じられなくても、歴史など知らなくても感情移入してしまうぐらい主人公たちに魅力があったと思う。 | [投票(3)] | |
| 倦怠(1998/仏) | なかなかレベルが高かった。あまりみないタイプの女を使ったのが良い。何気に気味悪い。シャルル・ベルリングもしっかりした印象が記憶に残っている。 | [投票] | |
| 巴里の空の下セーヌは流れる(1951/仏) | んー、そつがない。やっぱりこの手の作品は1日や一晩に絞られていると引き締まったものになってる。 | [投票] | |
| ゴッドファーザー(1972/米) | 全てにおいて完璧。この作品を作ったコッポラは他にどんな作品があろうと紛れもない巨匠。 [review] | [投票(3)] | |
| プレデター(1987/米) | あの‘血’は黄色蛍光ペンのインクだろっ! | [投票(1)] | |
| 素晴らしい風船旅行(1960/仏) | またまたラモリスの感性が光っているし、大空から見た映像も今見ても素晴らしい。ただ風船でなくて気球が主役になっているのでラストは少し無理がある。気球は飽く迄も道具だけにとどめておけばよかった。4・49点。 | [投票] | |
| 尼僧ヨアンナ(1961/ポーランド) | ベストの状態・体調で観て、正攻法の内容だったにもかかわらず、ほんっっっっっっとうに判らなかった作品。キリスト教の知識がなかったのでつらい。 | [投票] |

