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ペンクロフさんのコメント: 投票数順

★5アルゴ探険隊の大冒険(1963/英)青銅の巨人タロスが動く時の、銅がきしむ音が忘れられない。幾たび夢に出てきたことか。巨匠ハリーハウゼン、ベストワークの一本。[投票(1)]
★2花緑青が明ける日に(2026/日=仏)ヘンテコアニメーションを満喫。反社会的なのはよかったが、お話が弱すぎる。 [review][投票]
★3ひつじ探偵団(2026/米=英)ひつじ、オレよりはるかに頭いい。 [review][投票]
★3俺たちのアナコンダ(2025/米)脚本がいいかげんなうえ、思いのほかダラダラしている。映画愛を語るおっさんたちの海外ロケまでする自主映画がビデオ撮りなのは世知辛い。[投票]
★2パリに咲くエトワール(2026/日)日常芝居の丁寧な作画など光る細部もあるにはあるんだが、大筋が甘すぎて、ボーッと眺めるだけに終わった。不出来なお子様ランチだ。 [review][投票]
★3機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女(2026/日)だいたい予想通りの煩悶ショー。暗いのは困るね。香港での妾宅を仕切って仕上げる愛人さんのくだり、要るか? 笑ったけど。 [review][投票]
★4HELP 復讐島(2026/米)この真実のない世の中… 血がドバーゲロもドバー超楽しい! みたいな映画だけがオレの心を慰めてくれる。サム・ライミに裏切られたことがない。[投票]
★2ランニング・マン(2025/英=米)手堅く賢しいだけの凡作。3日後には忘れてる映画だ。『バトルランナー』(1987)の方が100倍面白い。[投票]
★1果てしなきスカーレット(2025/日)いったいお前は何ならうまくやれるんだ [review][投票]
★2ロングウォーク(2025/米=カナダ)寓話的な抽象化は小説では有効でも、映像化するといろいろ引っかかるものだ。 [review][投票]
★2ウォーフェア 戦地最前線(2025/米=英)米軍の押し込み強盗と、現地人の反撃。お前ら人ん家に押し入って五体満足で帰れると思うなよ。お前らが悪い。恥を知れ。 [review][投票]
★2神々の深き欲望(1968/日)幾度挑戦しても1時間もせずに耐えられずやめてしまう、或いは寝てしまう。オレは何度かこれをやってて、この映画を最後まで観たことがない。 [review][投票]
★3大阪物語(1999/日)池脇千鶴を売り出す映画なので彼女の地元・大阪が舞台。市川準の映画としてはダラダラしてて大いに不満。 [review][投票]
★3ラッカは静かに虐殺されている(2017/米)こらあー途方もないですね。言葉を失うわ… [review][投票]
★2絞死刑(1968/日)オレが大島渚を好きなところは、天皇FUCK、日の丸FUCKスピリットが露骨に映画に出ている点。ホント素晴らしい。嫌いなところはそれ以外全部。 [review][投票]
★3チャンピオンズ(1984/英=米)難病スポ根競馬映画 [review][投票]
★5マパンツラ(1988/南アフリカ=豪=英)突然だが君は「マパンツラ」という映画をご存知か? なに知らない? まあいい。ちょっとオレの話を聞いてくれ。 [review][投票]
★3血と骨(2004/日)力作。放送や配信で見かけないのは、新井浩文の強制性交事件(2019)の影響だろうか。もったいない。 [review][投票]
★3ペルセポリス(2007/仏=米)イラン現代史が人生をねじ曲げるが、イランを出ても人生ねじ曲がってるのがいい。親友のようなおばあちゃんに『幸福路のチー』(2017)を連想した。 [review][投票]
★5ジャグラー ニューヨーク25時(1980/米)最高。メチャクチャ面白い。『コマンドー』(1985)の元ネタですね。[投票]