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[コメント] スリー・リバーズ(1993/米)
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★3三河物語ではないので、天下の御意見番は出てきません。主演俳優のおでこはのちに拡張しましたが。 (G31)[投票]
★3河川をいかしたアクションはそれなりに面白くて楽しめた。また最後の展開は、強引で無理があるのだが、意外性は少しはあって悪くないと思う。ただ、全体として今ひとつの印象が強い。 (シーチキン)[投票]
★2サスペンスとしてはもう反則行為。冒頭のカーチェイスは面白い。アップダウンが続く街路をカーチェイス中の車が何台も連なってぴょんぴょこ跳ねる絵面は見てて笑えた。 [review] (IN4MATION)[投票]
★3決して悪い役者ではないのに、どうにも存在感薄めのブルース。じゃあ、存在感があったのは誰かというと、誰もいなかったというオチにガッカリ。河川警備隊という着目点は良いのだが、だったらもっともっと川に拘って欲しかった。 (tkcrows)[投票]
★3意外性は少ないが、そこそこ楽しめたので及第点。 (RED DANCER)[投票]
★2多少なりとも褒めるんだったら、単体のアクション作品としてのみで考えるなら、頭空っぽにして楽しめる作品だとは言える。けど、一番大切な部分が魅力ないってのが致命的。 [review] (甘崎庵)[投票]
★4パルプ・フィクション』に出会ってインディーズ御用達にならなければブルース・ウィリスは消えていただろう。その直前の行き詰まった黄昏の哀愁が堪らない。ただ、一方でアクションの切れ、特にカースタントの良さは感動物の出来。 (けにろん)[投票]
★3テレビ欄でタイトル見るたびに犯人忘れている自分が情けなくなる。 [review] (ざいあす)[投票]
★2不運の似合う男アンブレイカブル(違)。ちなみにリバー「ズ」。リバースじゃあ裏返っちゃう。 (U1)[投票]
★3バディー・ムービーだが男と女ってのは、わりとない。サスペンスやらドンパチやらがいい感じでミックス。地味なので埋もれた佳作の典型例。最近成熟した感のあるトム・サイズモアは、『ロック・アップ』などこの頃からの馴染み。 (kiona)[投票(1)]
★3世襲と特権、腐敗が起こるのは当然。ファザコン気味のブルースは弱っちかったが、サラのショートパンツ姿はカッコ良かった。 (KADAGIO)[投票]
★4あんな家に住んでみたい。夏は蚊がわきそうだけど。 (大魔人)[投票]
★3ウィリスの結構地味なサスペンスアクションもの。ラストの犯人はある程度予想はついてたものの、反則的な気も。アクションもサスペンスもバランス取れていて水準作です。 (takamari)[投票]
★2相棒の女性がコケティッシュで可愛いかなと思った以外は・・・・ (ガンダルフ)[投票]
★3期待していた程ではなかったがサスペンス性はよい。もう少しアクションが欲しかった。 (ベスピーノ)[投票]
★4サスペンスあり、スリルあり、アクションありの三拍子揃った面白い作品 (かっぺ)[投票]
★5最近イヤなことがあった方にオススメ。気軽に単純に楽しめました。にしても主人公に災難続き過ぎ(笑) (ちえぞう)[投票]
★4なんか、あっという間に終わった。 アメリカにも、集団主義ってあるんだって、思った。 あと、少しマルボロ吸いたくなった。 (とも)[投票]
★1犯人わかっちゃうと、サスペンスとしては失格。ウィリスが 主役なのに、アクションものとしても中途半端。 (あまでうす)[投票]