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[コメント] サマーフィルムにのって(2021/日)
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★3時代劇マニアの女子高生って胡散臭えーと思ったら、主演男に恋して乙女になっちゃったときた日にゃあもうついていけん。そんな子が末は大監督って言われてもな思う。お座為り未来ネタに『時かけ』前フリも言い訳がましい。ラストの殺陣だけは頑張ったネ思う。 (けにろん)[投票]
★4サマーフィルムにのって』的にはラストシーンは手放しで素晴らしいものの、 [review] (なつめ)[投票(1)]
★4多分これを18歳の時に観ていたら「うひゃー、痛え女だなあ。」と口にはするものの、数日後にはオリジナルの脚本を書き始めていると思います。 [review] (K-Flex)[投票]
★5サマーフィルムは夏に観るべし。☆4.7点。 [review] (死ぬまでシネマ)[投票]
★3話しの軸はラブコメvs.時代劇とタイムスリップ。季節はもちろん夏で舞台は学園(分かる人には分かる校名は三隅)、サークル、隠れ家、合宿、ゴールは学園祭。おのおの“専攻”を持ったオタクがコメディ仕立てで絡み合い。ライバル→同志/友情、そして成長。って。 [review] (ぽんしゅう)[投票(2)]
★4絶対にラストシーンのアイデアから「時代劇の自主製作」を題材に選んだろ、と思うほど最後は盛り上げてくれる。ヒロインが嫌悪する「ラブコメ」を自主製作するサークルチームを対比的に描きながら、実は青春ラブコメ要素あり、という映画内の2重構造もいい。そして、やっぱり学園祭ってテンション上がる! [review] (AONI)[投票]
★3セカイ系ビューティフル・ドリーマー。 [review] (ペペロンチーノ)[投票(2)]
★5主役の伊藤万理華は元アイドルグループの一人らしいが、それらしからぬ雰囲気をまとっているのがとても良い。なんというか、自分の思いをとことん突き詰めて突っ走るタフさがある一方で、自分の本当の思いは何なのか、不器用にこだわる姿は新鮮だった。 [review] (シーチキン)[投票]
★3冒頭とラストシーケンスはかなり良いと思う。あるいは主要キャストのキャラ造型も好感が持てる。主人公ハダシ−伊藤万理華の表情の変化、ビート板−河合優実の存在感は書き留めておきたい。それだけに中盤の演出(及び話の運び)の違和感が勿体ない。 [review] (ゑぎ)[投票(3)]