| ★2 | 恥ずべき土人映画。こんな映画を作る連中は、確かに機械に管理されたほうがマシかも知れぬ。 [review] (ペンクロフ) | [投票(2)] |
| ★4 | もし日本でリメイクしたら…。未来の世界の猫型ロボットが大挙してワラワラと人間を襲う!おお、それはそれで見たい気がする(笑)。 [review] (takamari) | [投票(10)] |
| ★4 | やっぱ、アメリカ人ってロボット嫌いなんだなぁ〜。『甲殻機動隊』のようなメッセージ性はない(…よね?)ですが純粋なエンターテイメントですので、観て損はないと思いますよ(^_-) [review] (マス) | [投票] |
| ★3 | 中盤、大いなるハリウッドの意志(NS5)に駆逐されていった、原作の良心(NS4)たちの姿に涙々 (佐保家) | [投票] |
| ★3 | プロヤス監督作品は出来が良いので、ひと言「パクリ」とは断じにくいですな。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |
| ★3 | 対話と暴力。(当映画と共に、アシモフの「I,ROBOT」のネタバレも含みます) [review] (kiona) | [投票(5)] |
| ★3 | 結局、「人間の道具」という処から始まっているロボットはどうしても人間に較べて割りを食わざるを得ず、人間に近付き過ぎたロボットを人間は道具として扱いきれなくなる、というロボット3原則の根幹をゆく王道映画。こうした、映画から科学への警鐘は順次鳴らし続けていってほしいと思う。3.7点。 (死ぬまでシネマ) | [投票] |
| ★4 | これは久々にスケールに違わぬ堂々のSF超大作。何となく日陰者的(失礼)だったアレックス・プロヤス監督がウィル・スミス主演などと一躍陽の当たる場に飛び出し、期待と不安で一杯だったが、見事見事。ただ、どうしても悔やまれる所は・・・ [review] (HW) | [投票(9)] |
| ★3 | Sonnyかぁ、Sunnyじゃなくて。 [review] (ガリガリ博士) | [投票(3)] |
| ★3 | 2035年という時代設定には驚くが、映像化された未来はあまりにせせこましい感じを受けた。CGによるロボットも、人間っぽいので嘘くさい。フラッシュバックの見せ方も不親切。
普通の娯楽作じゃない、と言うんならそれでも良いけど。 [review] (トシ) | [投票(1)] |
| ★4 | あるシーンで京都三十三間堂の『千手観音立像』(1001体)を思い出した。アメリカは、日本のこんなところを憧れているのだろうな?と。中国兵馬俑レプリカ100体を見たこと有るが、いつか実物も見たいものだ。
(中世・日根野荘園) | [投票(1)] |
| ★3 | 見事な窪塚ジャンプ。 (黒魔羅) | [投票] |
| ★3 | 再び「ハイテクと戦う男」になったウィル・スミス。まあ、無機質な雰囲気になりがちな未来像に暖かみを漂わせる役者ではあるし、作品をエンタテイメントたらしめているよね。それでも脚本の臭みまではとれなかったが。 [review] (HAL9000) | [投票] |
| ★3 | 最初は爽快なSFアクションを期待したが実はSFミステリーでロボットがテーマの社会派サスペンスだった。 (HILO) | [投票] |
| ★3 | 題材はありがちだけど、実際にこういう時代は来るかもしれない。だからこそ、アクションを多様するためのCGなんか最小限にして、もっとリアルな触れるようなロボットの近未来の世界を描いて欲しかった。 (はいろうず) | [投票] |