「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 西部に賭ける女(1960/米) |
| ダドリー・ニコルズが脚本に参加しているとはいえ、キューカー唯一の西部劇で、ソフィア・ローレン+カルロ・ポンティ作品だし、見る前はとんでもない代物ではないかと危惧する気持ちもあったのだが、なんのなんのキューカーの演出の特質が西部劇にマッチした見応え充分の映画だ。まず、全てのカットで殆ど構図が完璧と言ってよい。 [review] (ゑぎ) | [投票] |
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| 西部に賭ける女(1960/米) |
| ダドリー・ニコルズが脚本に参加しているとはいえ、キューカー唯一の西部劇で、ソフィア・ローレン+カルロ・ポンティ作品だし、見る前はとんでもない代物ではないかと危惧する気持ちもあったのだが、なんのなんのキューカーの演出の特質が西部劇にマッチした見応え充分の映画だ。まず、全てのカットで殆ど構図が完璧と言ってよい。 [review] (ゑぎ) | [投票] |