| ★3 | 久々に再見しましたが、やはり主人公の行動には共感出来ませんねえ。大人になりきれない子供の心を持つ人物は時には素敵だけど、家族に持ってしまったら結構つらい事もあるかも。 [review] (takamari) | [投票(1)] |
| ★4 | 異星人との接触がテーマという点で、同時期に作られた『エイリアン』に通じるものがある。異星人の意味するものが、『エイリアン』では”絶望や恐怖”、本作では”平和や友好”と、監督のアプローチの違いはあるが、SF映画の最高傑作であることに変わりはない。 (Pino☆) | [投票] |
| ★2 | 前半で女子供がわめきちらしまくるのでかなり興醒めする。あんな家族は捨てられて当然です(暴言)。後半は嫌いじゃないんだけど。 (ハム) | [投票(1)] |
| ★4 | これもスピルバーグの偉業の一つには違いありません。 [review] (甘崎庵) | [投票(1)] |
| ★2 | ピカピカしたワビサビのない宇宙人と円盤。あるいは、孤独がまだ光を追い求められた時代の夢 (kiona) | [投票(2)] |
| ★4 | 『E.T.』では許せないスピルバーグの甘さも、この映画では許せる。R.ドレイファスの追い詰められてゆく演技が見事だからである。☆3.9点。 [review] (死ぬまでシネマ) | [投票(3)] |
| ★4 | まだかなぁ〜と夜空を見つめるようになった作品 二回目はこんばんわ〜? (どらら2000) | [投票] |
| ★3 | コンタクトに熱心なのは勝手だが、宇宙人のやり方も地球人のやり方もどっちも気に食わん!そこまでして、他惑星の生命体と接触したいのか!? [review] (HW) | [投票(2)] |
| ★3 | ファイナル・カット版を鑑賞。オリジナル、特別編は未見。特別編で追加された宇宙船内部のシーンを削除したとのことで、ラストは特別ガッカリはしなかった。 [review] (ガリガリ博士) | [投票] |
| ★5 | この映画は、オールナイト上映で見て、映画館を出て星がたくさんでていて感動したのを覚えています。ジョン・ウィリアムスのたまらない旋律、とにかく画面に本物らしい星を見たのはこの映画だったと思います。 [review] (トシ) | [投票(4)] |
| ★4 | 特別編よりも、最初の公開版の方が良かったよ。みんなもそう思わない? (黒魔羅) | [投票] |
| ★4 | 特別篇を見て改めて思ったが、どうしても泣けてしまうのな。 [review] (HAL9000) | [投票] |