「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 13日の金曜日 PART2(1981/米) |
| やはり殺人者側(強者側)の主観視点ってサスペンスと相容れない。サスペンスは殺される側(弱者側)の視点と客観視点にのみ宿るからだ。前作よりアクション演出には向上が見られ、やや長めの1ショットが連続する終盤の攻防では中々に乗れる。サスペンスではなく被写体(被害者)を愛でる快楽としての主観視点に特化したダリオ・アルジェントはその意味でエラい、潔い。 (赤い戦車) | [投票] | |
| てるてるぼうずみたいなジェイソンしか覚えていない。 (ドド) | [投票] |