「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| デッドマン・ウォーキング(1995/米) |
| 加害者を描いている時点で批判が出るのは当然のことであって、要するに後は受け手の問題だと思うけど。 [review] (ドド) | [投票(8)] | |
| 殺した者は殺されて然るべきという神の視座に立った報復倫理と、人が法により裁き圧殺すことへの人為性への疑念は、対立事項として語られるべきものでもなく映画もそういうことを言ってはいない。言っていないから胸を打つ。共振する3人の素晴らしき共闘作。 (けにろん) | [投票(1)] | |
| スプリングスティーンの主題歌が、映画を引き立たせていた。 (JEDI) | [投票] |