「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| ベンガルの槍騎兵(1935/米) |
| 主役の3人を中心にテンポ良く進む。インドが舞台ってのが新鮮だった。 (ドド) | [投票(1)] | |
| ラストの戦闘でのガトリング銃の使い方なんか後の幾多の西部劇を想起させる描き方で、次世代へ大きな影響を与えたんだろうと関心させられるが、この映画の見どころは寧ろクライマックスに至るまでのクーパーとフランチョット・トーンとのやりとりの面白さだ。はっきり云ってクーパーはトーンに完全に食われている。 (ゑぎ) | [投票(1)] |