「ジャン・リュック・ゴダール」(システム既定POV)の映画ファンのコメント
| 愛と死の間で(1991/米) |
| ケネス・ブラナーとエマ・トンプソンの2人では華々しさに欠ける。 (ドド) | [投票(1)] | |
| ヒッチタッチならぬデ・パルマ風が関の山のブラナー演出は結局のところ出涸らし感横溢する物語を信じていないのだと思う。ロビンやハンナ・シグラなんかまで引っぱてきたキャストの厚みは演じる夫婦の柄じゃない感が帳消す。撮影も凡庸。 (けにろん) | [投票] | |
| ケネスブラナーの監督としての力量が如何なく、発揮されていた傑作だと思いました。 (JEDI) | [投票] |