| ★3 | バラゴン戦を筆頭に「チャンピオン祭」へのオマージュを踏んだ景観の中の怪獣のパノラミカルな臨場感で、待ってましたの見たかった絵が続出。しかし、怨霊とか聖獣といったアニメチックで無粋な解釈が怪獣を貶める。竜童軍人や陳腐なヒロインも減点要因。 (けにろん) | [投票(2)] |
| ★4 | 中年半ばにして聖獣たちを応援。 [review] (tkcrows) | [投票(3)] |
| ★5 | ぼくが、待ち望んでいたゴジラがそこにありました!
アノ カット このカット!! 思い描いていた、まさしく正真正銘のゴジラだっ!
今回のゴジラは、めっぽうワルで 強そうだっ! ストーリーなんて、この際もうどうでもいいっ! [review] (fufu) | [投票(5)] |
| ★5 | ワタシはゴジラや怪獣映画に特段の思い入れがあるワケではありません。ありませんが、こいつぁスゲぇ!スゴければそれでよし!踏みつぶされるあの街この街。あぁ〜、もっと蹂躙してぇ〜♪ [review] (ホッチkiss) | [投票(5)] |
| ★3 | 『ガメラ』の監督が撮りました!ってもっと宣伝してくれたら、みんな見ただろうに。 (ぱちーの) | [投票] |
| ★2 | 容赦なく人が死んでいくのは今までにない見せ方でプラス。でも怪獣映画には絶対不可欠なワクワク感が個人的にはほとんど感じられず、かなりのマイナス。唯一「おおっ!」と思ったのはキングギドラへの進化(?)シーン、でもそれだけじゃ寂しい。 (takamari) | [投票] |
| ★3 | 美しく感傷的な日本の怪獣映画のタメに [review] (ボイス母) | [投票(17)] |
| ★3 | 登場する怪獣が多い分だけ、一体あたりのインパクトが弱い。まだまだ1作目には及ばず。 (ロープブレーク) | [投票] |
| ★5 | やっと平成ガメラシリーズのクオリティに本家が追いついた!!。初代以降の中では革命的な出来。しかし、まだまだがんばれるはず!! 5点はもっとすごいモノを見せてくれる時にまでとっておきます。「NYで出現した生物を日本の科学者はゴジラと認めていません」というセリフに座布団一枚。…は当時の評価。今は… [review] (すやすや) | [投票(10)] |
| ★4 | 勢いあるのに丁寧な、隅々まで神経の行き届いた実に丹念ないい仕事だ、金子修介!! 日本のハーバート・ロスと呼びたいくらいだ。 [review] (HIBARI) | [投票(4)] |
| ★4 | 凶暴さを取り戻したヤツに「お帰り」といって歓迎している作り。 [review] (おーい粗茶) | [投票(6)] |
| ★5 | 東宝が反省をし、恥をこらえて『ガメラ』にすがった。宝物に自ら塗りたくっていった泥を今やっと拭きはじめたらしい。 (sawa:38) | [投票(11)] |
| ★3 | “日本”怪獣映画。怪獣バトル・ロワイアルの美学(スノビズム)。だがそこにはロジックが無い。痛みが無い。大人がいない。この映画で世界が恐怖することはない。 (鷂) | [投票(3)] |
| ★5 | ゴ、ゴジラが昔の破壊神に戻っている(涙)!!! [review] (茅ヶ崎まゆ子) | [投票(9)] |
| ★3 | 確かに金子修介は上手く、106分でこれだけの内容をぶち込んでおれば、見応えは十分だ。ただ引っかかったシーンがいくつかあった。それを気にしながら観ていくと、この映画は単なる怪獣ものとは違った印象を与える。 [review] (KEI) | [投票(1)] |